破滅晒しBBS(フィクション)

1443236

投稿者削除 - (削除)

2017/03/05 (Sun) 07:44:20

(投稿者により削除されました)

Re: 某SNSの子 - (^O^)/

2017/03/05 (Sun) 09:34:47



いい感じ(^^)

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:41:39

時々お世話になってて

Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:43:38

up 日記から

Re: Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:44:58

日記からです

Re: Re: Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:47:59

連貼りすいません

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 某SNSの子 - あ

2017/03/05 (Sun) 20:40:38

アドレス晒して

Re: 某SNSの子 - アホ

2017/03/06 (Mon) 18:06:19

拾いが晒して何がしたい

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/03/06 (Mon) 22:08:33


憧れの陸上部先輩の手当てをしていた後輩女子2人だが、粗チンを見て態度が急変



「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」

女子高生が短小・包茎・早漏を馬鹿にする事に特化したドラマ。シーン1は憧れの陸上部先輩の怪我を手当てしようとした後輩女子2人。しかし、小さなチンコを見ると態度が一変して馬鹿にしまくります。シーン2ではコーチの男らしい股間を見て好きになっていた女子2人だが、なんとチンカップを入れて盛っていただけだと発覚。こちらも手の平を返して小馬鹿にしまくる。


シーン1:陸上部のエースは短小・包茎だった。
野宮さとみと石原あいが足を怪我した先輩を心配して救護するところから。ジャージを穿いたままだと手当てできないので脱いでもらう。
野宮さとみ「先輩すみません失礼します」
何故かパンツまで脱がして脚の手当て。ここまでは先輩思いの後輩という感じ。
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石原あい「大丈夫ですか? 全然平気ですか?」
先輩を心配する表情で見ていたが、
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股間を見ると微妙な表情に……。
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石原あい「見た?」
野宮さとみ「気付くの遅すぎ」
石原あい「ゴホンッ ゴホンッ」
咳払いでごまかす。
野宮さとみ「どう思う?」
石原あい「ちっちゃくない?」
そして悪巧み。
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野宮さとみ「あの先輩 先輩 男なんですし もっと堂々としていいんじゃないですかね」
石原あい「そうだよね もっと堂々として大丈夫ですよ」
先輩「いや……」
石原あい「あ 全然隠さなくて大丈夫です」
野宮さとみ「そうです 別に大丈夫ですよ 隠さなくて」
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無理矢理手をどけさせて、
野宮さとみ「ねぇ 堂々としてていいよね」
石原あい「うん 全然堂々としていいと思う」
野宮さとみ「ねぇ 別に チンコが小さくてもね」
石原あい「うん 小さいから足が遅いとか速いとか関係ないし」
粗チンを見てから先輩へのリスペクトが失われている。
石原あい「大丈夫ですよ」
野宮さとみ「私が彼女だったら ちっちゃいのは嫌だけど」
石原あい「たしかにセックスはしたくないかもしれないけど 足が速いんだったら」
野宮さとみ「陸上には支障きたさないもんね」
石原あい「むしろ小さい方が軽くなって走りやすいし」
野宮さとみ「だから先輩 足が速いんですよね」
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小さいチンコが陸上に合っていると言い、
石原あい「あ じゃあ小さい頃から もう大きくなっても ここは小さいまま成長することがわかってて 陸上っていう競技を選んだって感じですかね?」
野宮さとみ「さすがですね先輩 でも彼女だったら絶対挿れたくないし ってか入っても多分 入ったかわかんないと思うし」
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野宮さとみ「アタシの彼氏でも さすがに2倍はあったかな」
石原あい「うちも2倍ぐらいはあるなー」
野宮さとみ「それでも届く人少ないじゃん」
石原あい「たしかに」
野宮さとみ「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」
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石原あい「私 元カレがけっこうちっちゃくて」
野宮さとみ「うん えっコレくらい?」
石原あい「ま もうちょっと一周り大きかったけど ま やっぱ気持ち良くなくて小さいと」
野宮さとみ「ホント?」
石原あい「でもまだ演技できる範囲」
野宮さとみ「入ったかわかる みたいな」
石原あい「入ったかはわかるけど この大きさじゃあ……」
野宮さとみ「絶対わかんない 演技しようないよね しかも皮被ってるじゃん」
石原あい「短小包茎はちょっと」
野宮さとみ「フォローできないよね」
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でも萎えた状態だと、まだわからないと言い出し、
野宮さとみ「3倍くらいにおっきくなるかもしれないし」
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野宮さとみ「ちっちゃいけどさ ちょっと硬くない?」
石原あい「ホントだ 勃ってるってことだよね」
野宮さとみ「そうだよね…… えっ これで!?」
石原あい「もうこれで勃ってんじゃない?(笑)」
野宮さとみ「短か……」
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野宮さとみ「普通 皮ってさ 被んないよね」
石原あい「被んない被んない」
5歳くらいの時に見たお兄ちゃんと同じサイズだとも言う。
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短かくて手が動かしにくいから指先でシゴくのかな?という話から先輩に自分でシゴかせる。
野宮さとみ「やっぱ指なんですね こうやって(握って)やったらできないですか?」
石原あい「いつも2、3本な感じ?」
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指でのやり方が正解だとわかり、指でシゴく。
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皮を剥いて臭いチンコを2人で嗅ぐ。
野宮さとみ「ちっちゃくて皮被って臭いんだよ」
野宮さとみ「先輩も大変ですね」
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この後も粗チンをディスり続ける。
石原あい「先輩って これでも今 勃ってるんですよね?」
石原あい「これぞジュニアサイズって感じだよね」
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着替える野宮さとみ。石原あいは先輩が童貞かどうか気になって聞くが、先輩は否定。
石原あい「いいんですよ 見栄とか張んなくてホントに その大きさだと 童貞だと思うんですよね」
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ここで野宮さとみの着替えをチラ見した先輩に対して2人がキレる。先輩に自分でシゴくよう命令。
野宮さとみ「ちっちゃいチンコ 一生懸命シゴいてんだけど なにこれ」
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先輩を馬鹿にしつつ、エロい恰好をして挑発。
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石原あい「先輩って走ってると まぁカッコいいけど」
野宮さとみ「でもそのチンポじゃね」
石原あい「そのチンポぶら下げて走ってるとおもうとね」
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ガマン汁で遊ぶ。
ひたすら馬鹿にし続けます。遺伝もあるから親も小さいとか子供も小さくなるとか。
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デカくはないけど、そんな言うほど短小でもないんですよね。
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チンチンをなぶりながら石原あいがシゴき、
先輩「ヤバいっ イっちゃう」
 ドピュ
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シーン2:水泳部コーチは股間にチンカップで大きく見せていた
コーチの事が好きな女生徒2人(摘津蜜、小川めるる)が練習後にやって来る。
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特に男らしい股間の膨らみが好きなようだ。
小川めるる「そこで 先生のおっきなオチンチンを見に来ましたー!」
摘津蜜「見にきましたー!」
盛り上がる女子。
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当然ながら抵抗する先生、無理矢理さわる2人。
小川めるる「硬ぁい! 私たちが来て興奮しちゃったのかなぁ!」
さらにテンションが上がる女子。
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ワクワクしながら「せーのっ」で脱がすと、チンカップがポトン。
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先生のチンチンを確認して、
摘津蜜「うそー なにこれー ちっちゃーい(笑)」
小川めるる「先生もしかして これ着けて見栄張ってたの?」
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小川めるる「子供のチンチン 私の親指くらいしかない」
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小川まるる「しかも 見て見て 皮被ってる」
摘津蜜「ホントだー」
シーン1同様に粗チンを面白がる。
摘津蜜「なにこれー 小学生みたいじゃない」
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皮を剥こうとするが痛がって剥けない。
摘津蜜「もしかして先生剥けないんですか?」
何度か剥こうと挑戦し、痛がる先生を大笑い。
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包茎に詳しい小川めるるが解説。
小川めるる「日本人は60%が仮性包茎らしいの それは剥けるけど 普段皮被ってるの 勃起して全部出たらいいらしいのね で なんか前 普通に付き合ってた彼氏も被ってたけど勃起したら普通だったし」
摘津蜜「そうだよね 私もそれ見た事ある」
小川めるる「普通そうじゃん けど皮剥けないの これって稀に見ない真性包茎ってやつー(笑)」
「稀に見ない」と言ってますが「稀に見る」ですね。
小川めるる「レアレア ヤバイこんなの初めて見た」
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剥けると見栄を張っていた先生に「正直に言わないと一気に剥くよ」と脅し、
コーチ「ごめん……なさい いや先生 真性包茎」
小川めるる「どわーっ!(笑)」
摘津蜜「自分で真性包茎って言った(笑)」
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定規を持ち出して、
小川めるる「ちっちゃいオチンチンに当てちゃいまちゅー」
摘津蜜「5cm無いんじゃないの」
小川めるる「まってこれ4cm?」
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小川めるる「ってかさぁ 今までこんなさぁ ちっちゃいチンコぶら下げてキレたりとかしてたって考えたらさぁ ダッサ!」
摘津蜜「全然こわくないね こんなお子様チンコ」
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定規で叩いてたら勃起してきたので再測定。
小川めるる「見て7.5cm 8cm?」
定規を斜めにして短く見せてるのかな?
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無理矢理皮を剥いて、
小川めるる「エライ エライ」
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摘津蜜「あれだよね カブトムシの幼虫くらいしかないよね」
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ちっさいチンコは指でシゴくという話で、
摘津蜜「情けなー」
小川めるる「なっさけな」
シーン1と同様にオナニーさせる。
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勃起させるために顔面騎乗。
小川めるる「めっちゃ勃ってきた!」
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小川めるる「先生 勃起ちゃんとしちゃって なんと9cmです」
皮を剥く練習をして苦しめたりも。
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敏感な亀頭責め。
小川めるる「子供のオチンチンみたい」
コーチ「ダーメ ダメっ」
小川めるる「なに? コイツ イキそうなの? 早くない? 早漏かよ」
2人でツバもぶっかける。
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皮を被せた状態でシゴく。
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そのまま手で射精。
小川めるる「こんな小さいチンコから精子こんなに出るとか精子の無駄」
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シーン3:帰宅してきた妹と妹の友達に短小チンポを馬鹿にされて
オナニーしてる時に妹が友達2人を連れて帰宅。慌ててゲームをしているふりをしたがTVは消えたまま。そこを追及される。結局、女子高生物のAVを観ていたのがバレて気持ち悪がられる。
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兄の股間をさわる妹。
摘津蜜「硬いんだけど 男の人のってチンチンこんなに小さかったっけ?」
友達にもさわらせてあげるが「ちっちゃい」という感想。
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中身を見る。
百田まゆか「だって 私の彼氏の半分もないよ」
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皮もいじる。
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妹のパンツを見て必死でシゴく兄。
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チン長測定。
野宮さとみ「8cmギリギリいかないくらいじゃない」
定規を見直して8cmの短さを再確認する。
百田まゆか「普通 アタシの彼氏 多分15…… セフレのケンジが18……」
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最後は手コキで射精。
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シーン4:パンツ盗撮がバレた生徒会長の短小・包茎チンポいじめ
けっこう堂々と盗撮する生徒会長。
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盗撮はバレていて教室で問い詰められる。
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パンツを脱がすと勃起済のチンコ。
大森玲菜「なにこれ ちっちゃ」
百田まゆか「えっ これなに?」
小川めるる「しめじ」(即答)
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パターンは同じですね。
罵られっぱなし。
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射精シーンはちょっと面白くて、手を離して2秒後くらいに出ました。

Re: 某SNSの子 - あ

2017/03/07 (Tue) 05:46:39

拾いだろ?

と、言うことは… - 通りすがり

2017/03/07 (Tue) 06:49:50

智さん、画像検索すればその日記見れますか?

Re: と、言うことは… - 智

2017/03/07 (Tue) 08:28:02

え?拾いなんですか?

Re: 某SNSの子 - あたし URL

2017/03/08 (Wed) 12:34:33

写真の女子の子のをもっと見せて。
ライブドアエログで見せて欲しいな。

ゴールドハーベスでもOK

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/08 (Wed) 16:19:06

この子たまにしか日記書かなくて

Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/09 (Thu) 09:56:40

日記upしてました

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/03/10 (Fri) 22:33:43

「えぇっ!? コレを履くの!?」

「ショタ君! 結構巻いてる(出演の予定が差し迫っている)から早くね! じゃ、私行くから!」

「あっ、お姉さん! そんなあぁ……
うぅ……仕方無いけど、履くしかないのか……」

しゅるしゅる……

「うわぁ……すご……柔らかい……
形とか……ブリーフと変わらないのに……何だか、お股の所、ふわふわしてる……
女の子のパンツってすごい……あっ……
うわ……こんな時に……。チ〇チンが変になっちゃったよぉ……」





「ショタくーん。終わったかな?
んっ! 可愛いじゃん! 女の子の服着たら、本当に愛〇ちゃんにしか見えないよ!」

「あ、ありがとう、ございます……」

「さ、もうスタジオ入っちゃおっか!」

「あっ、今は……そのぉ……」モジモジ

「どうしたのかな? モジモジして……
あぁ、おトイレ? 確か向こうに……」

「い、いえ、あのトイレじゃなくて、その……
ち、ち〇ち……が、あの……」

「ち〇ちん? ちょっとお姉さんに見せてみて?」

「あっ、やめっ」

「わ……。これじゃスカートの上からでも形、分かっちゃうね」

「あぅぅ……す、すみません……渡されたパンツ履いたら、何だかち〇ちんが変な気持ちになって……」

「そっか。困ったな……。もうすぐ撮影始まっちゃうしなぁ……」

「すみません……いつもなら、少ししたら戻るんですけど……何だか、まだ、変で……」

「よしっ、じゃあこうしよ!」ズルッ ビョンッ!

「ひゃあああっ!? な、何脱がすんですか!?」

「大丈夫大丈夫! おねーさんにまかせて!
わぁ……皮被ってて可愛い……ちっちゃいから、これなら余裕かな?」ハムッ

「わっ! やっ、ああっ……! な、な、あんっ!何してっ……」

「はむっ……ちゅぱ、れるっ……ちゅるっ、ちゅっ、ぷはっ……何って、おちんちんに溜まったやつ、出してあげないとね……。だって、こんなんじゃ撮影、無理でしょ?」

「溜まったやつって……んひゃん!」

「ちゅ、ちゅ〜っ! あはっ、先っちょにキスしただけなのに、ショタ君ったらか〜わいい!
あむっ、はぁ、ちゅむ、ちゅぱちゅぱ……」

「きゃん! あん、あっ、ひっ! あああっ……」

「(ショタ君、気持ち良さそう……じゃあ……こんなのはどうなんだろ?)
じゅっ、ぢゅるるっ! ぢゅ〜っ! ちゅむ、くちゅ、ぢゅるん!」カポカポ

「にゃあああっ!? きゃんっ、あひっ、あっ、あ……ああっ! やっ、お姉さんっ! そんな、動くと、いやんっ! あん! ああっ! ダメぇ!」ガクガク

「(うわ……すごーい……カウパーかな? なんか出てきてる……少女漫画の見よう見まねでやったけど、こんなにちっちゃな男の子でも、フェラって気持ち良いんだ……)」

「ひゃああ……すご……いっ! ひっ! おねーさんのお口っ! にゃん! ああ……あっ、いっ、あうっ、んはっ!」

「(ショタ君? イキそうなのかな? じゃ、ラストスパート……)
ぢゅむ! じゅるる〜っ! ちゅくちゅくちゅく! んっ、はぁっ! ちゅるるるるっ! ぐぢゅ! ぐちゅぐちゅ! ぐちゅん! ちゅううううぅ〜〜〜っ!」

「あっ、いやあああっ! 来ちゃ、何か、おしっこ、出るっ! 出ちゃうよぉ! あっ、出ちゃ、ヤダぁ! やだやだやだ! あひっ、きゃんっ! あっあっあっ、ヤダっ、いやあああああああっ!!」


ビクンッ! どぴっ、びゅる、びゅるるるるるるっ! びゅっ、びゅー! びゅー! びゅーっ! びゅるびゅるびゅる! びゅびゅっ、ぴゅ〜っ! ぴゅ、ぴゅるるるっ……


「んむっ! んんんっ!? んぐっ、む、むっ……んうぅぅぅ……(ちっちゃいのに、ちょ……出しすぎぃ……)」コクンッ……
「はぁ、はぁっ、はぁああ……あっ、ああ……ご、ごめんなさいぃ……うっ、ひぐっ、僕、僕ぅ……おねーさんのお口に、ひっ、おしっ、おしっこ、をぉ……」

「ん? おしっこじゃなくておち〇ちんに溜まってた悪いものだよ? 私はだいじょぶだからさ。ほら、おち〇ちん、しぼんできたでしょ?」

「あ、ホントだ……」

「ね? じゃ、スタジオ行こっか?」

「あっ、あの……あ、ありが、とう、ございました……えっ、えと、その……気持ち良くて……その……」

「うふっ、今度、またしてあげよっか? ショタ君、可愛いし……」

「えっ、あの、今度とかじゃなくて、ですね……さ、さっきの、おねーさんのお口、思い出したら、ま、また……」

「あ〜……仕方無いなぁ……じゃ、もっとすごいの、してあげるね?」チュッ

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/14 (Tue) 08:15:41

日記upしてました。

Re: 某SNSの子 - あ

2017/03/14 (Tue) 23:12:27

アドレス晒し

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/16 (Thu) 06:54:17

日記削除されてた。でも写メは保存してたのでupします。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/03/16 (Thu) 21:54:54

子供ちんちんって、かわいくないですか? 

私はすごくかわいくって、たまらないんです。

中学一年の話なんだけど、私と同じ子ってすごく多かったんです。

そいう事を男の子に話したことがありました。そして水泳のあった日です。

男子が私たちに子供ちんちんを見せてくれるって柳葉君を連れてきたんです。

それが解剖ってやつでした。


柳葉君は、上半身から少しずつ脱がされながら、教室中を逃げまどってました。

でも、だんだん脱がされて白パンツだけになると、うずくまりました。

すぐ私たちたちも、かけてきました。


そして、男の子たちは私たちに見えるように柳葉君を引っ張りだすと、白パンツに手をかけました。

柳葉君はもちろん懸命に死守してます。もちろん、教室は大騒ぎです。

柳葉君はクラスで一番背が低くて、色黒で、一番生意気なんです。

生意気なので、子供ちんちんには、ほど遠いと思ってました。

それでも、期待で心臓は最高潮です。


白パンツがぐーんって伸びていきました。そして、かわいい悲鳴とともに、

柳葉君の手からパンツが離れていきました。柳葉君の両手を押さえると、

子供ちんちんが姿をあらわしました。そうです。そこにあるのは、子供ちんちんだったんです。

足を丸めて良く見えなかったけど、その足も誰かが押さえると、はっきりと子供ちんちんでした。


クラスで一番生意気なくせに、その時は泣いてました。泣くことないのに。

それからも、何度も見せてもらったり、女の子だけで解剖してました。

子供ちんちんって嫌な感じとか全然ないので、平気でさわってました。

あんまりみんなでさわりすぎて、ぴゅって出ちゃったことあるしね。(初めてだったらしー)


男の子って、何度されても、いつも必死の抵抗してた。子供ちんちんならいいじゃんね。

柳葉君の解剖は、三学期に毛が生えて大人ちんちんになるまで続きました。

生えてきたのが見つかった時は、みんなにおめでとうって言われて照れてた。

それからは、かわいそうなので、やめてあげました。


ほかには、三年の時、まだ生えてない子のを見せてもらった事もあります。

でも、ちょっと黒っぽくて、半分子供半分大人でした。

その人は、発育が遅いらしいので、何度も解剖されたり、

みんなの前で一人エッチするように言われてました。(発育が良くなるらしー)

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/17 (Fri) 06:18:52

皮男さん続き楽しみにしてます!

Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/25 (Sat) 07:40:23

日記upしてたので。

今日はデートらしいです。あるぱかちゃんエッチするのだろうか?
一応目線は入れますね。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/02 (Sun) 23:02:06

僕が中2になってすぐの事だった。

たまたま廊下を歩いていると何かが背中にあたった。

振り返ると同じ学年のヤンキーの先輩たちにかわいがられているやつが後ろから僕の背中に消しゴムをちぎって当てていた。

無視していると「何でお前無視すんねん」と言ってどこかへ行ってしまった。その時はそれで終わったが、放課後家に帰ろうとするとそいつが他のやつと3人で昇降口で俺を待ち伏せしていた。

「ちょっと一緒にこいや」

「いやや何でいかなあかんねん」

「うるさいとりあえずこいや」

無視して帰ろうとすると後の二人に前をふさがれた。

「逃がさへんで」

そういって僕はそいつの家に連れていかれた。

そいつの親は土建屋をしていて家はとても大きい家だった。

そいつの部屋に入ったとたん僕は3人に押さえつけられパンツ1枚にされ荷物と服を奪われた。

当時の僕は背が150cmでまだ毛は生えていなかったが、ちょうど回りの成長が気になりだしたころで一人だけパンツにされたのが恥ずかしくて仕方がなかった。

「なんや、まだパンツブリーフ履いてんのか、お子ちゃまやんけパンツの前も黄色くなってるしこんなんでいちびんなや」

そういって3人に笑われた。

悔しかったけど僕の顔は真っ赤になり恥ずかしくてなにも言えなかった。

「もおええやん脱がしてしまお」

そう言うと3人でパンツまで脱がしにかかってきた。

僕は抵抗したけど何も出来ずあっさり脱がされてしまった。

3人は毛の生えていない僕のちんちんを指ではじいたりしながら笑っていた。

恥ずかしくて仕方がなかったが、指ではじかれている内にだんだんと大きくなってきた。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり2
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:10
 -------------------------------------------------------------------------
「小さいチンコでも立つやんけ」

そういって指ではじかれている内にぴんぴんになった。

「これ写メで撮っといたろ」

そういって写メで撮られた。その後裸のまま僕はベッドにガムテープで縛られそのまま色々といじられた。

しばらくするとインターホンがなり1年と3年のヤンキーの先輩がやってきた。

「お、写メとおんなじやんけお前らおもろい事してるなー」

そういって先輩たちに囲まれた。

僕の写メをメールで先輩たちに送っていたようだった。

「こいつ生意気やから締めたろおもて」

そういって笑っていた。

これから何をされるのか不安で仕方がなかった。

知らないうちに僕のチンコは元に戻っていた。

「こいつすごいドリチンやな、剥けるんか」

そう言って先輩の一人が僕のチンコの皮を引っ張り出した。

当時の僕は引っ張っても剥けず(今もですが)無理に下に引っ張られぼくは「痛い、やめて下さい」とお願いした。

「こいつほんまに生意気なんですよ、先輩頼みますわ」

そう言って先輩に告げ口をされ僕の運命は変わっていった。

「ほんならこいつ俺らのペットにしたろけ」

「それいいですね、おもろいやん」

「今度の集会でみんなにお披露目したろ」

そんな会話を勝手にしているのを横で聞いていてこれからどうなるのか不安で仕方がなかった。

「こいつこんなチンコでせーし出んにゃろか」

「まだあかんでしょう、チンコも白いし」

「おいお前しこった事あるか」

その当時僕は、勃起はするが、しこった事は無く、皮の先っちょをくりくりすると気持ちいいのは知っていたがまだ出した事はなかったので首を横に振った。

「ほんなら俺らでだしたろ」

そう言うと先輩の一人が僕のチンコをしごきだした。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり3
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:12
 -------------------------------------------------------------------------
しごかれてるうちに僕のチンコはまたビンビンになった。

「こんなチンコでも立つやんけ」

「せーし出んのかなー」

色々な事を言われているうちに、なんか僕の体の奥からこみ上げてくるものがあったが、それが何かはわからなかった。だんだんおしっこが漏れそうな感じになり、僕は中2にもなってみんなの前でおしっこを漏らすことは出来ないとがんばったがそれはがまんする事が出来ずとうとう僕はいってしまった。しかしまだその時は射精することは無くチンコがひくひくなるだけだった。

「こいついったみたいやけどまだでーへんな」

「ほんまにいったんやろか」

「体びくびくしとったで」

回りで色々いっていたが僕は初めての感覚で何がなんだかわからなくなっていてぜーぜーと息をしているだけでもうどうでも良くなっていた。

「出ーへんのやったら他ので遊んだったらええやん」

「次は色々したろけ」

そんな事を言われながら、回りでは僕の姿を写メで撮っていた。

その日はその後少しチンコをいじられて開放された。

帰る前に「次の土曜は一晩遊んだるから昼から開けとけよ、それと誰かの家に泊まるって言うとけや」

そう言われて僕は裸のまま家の前に出された。

僕は投げられた服をあわてて着て逃げるように家に帰った。

その日の夜部屋で今日のことを考えているとメールが来た。

そのメールにはチンコをしごかれている僕の写真と土曜日は絶対に逃げるなと書かれていた。

そのメールを見ながら涙が出てきた。





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 ■題名 : いじめの始まり4
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:13
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それから土曜日までは学校で出来るだけ何事も無かったかのように振舞った。

でも後輩や、同級生、先輩のヤンキーと廊下ですれ違うたび、向こうはにやにやしていた。

そして金曜の夜にメールが来た。明日の朝8時にこの間の家に来いと。

その晩なかなか寝付けなかった。

土曜日の朝、8時に前の家に行った。その子の両親はまたどこかへ出かけているようでいなかった。

部屋に入ると後輩たち3人が待っていた。

「せんぱーい、今日もたのんますよ」

「楽しましてくださいね」

好き勝手に言われていたが何もいえなかった。

「先輩らが来る前に準備しときましょか」

そういって3人で僕を脱がし始めた。

少し抵抗したが「写メばら撒きますよ」そう言われてなにも出来なかった。

パンツ1枚にされたがそれも脱がされ、手をガムテープで後ろに縛られチンコを隠すことも出来なかった。

「先輩中2にもなってまだ生えてないんですね」

「チンコもまだ小さいし皮剥けへんし」

僕は思わず「お前らはどうなんや」と言った。

「誰に言うてんねん」と少し怒らせてしまったが、一人が

「まあええやん違いを教えたろ」

そういって3人はズボンからチンコを出した。

3人とも毛は生えていて一人は半向け一人は完全に剥けていてもう一人は被っているが手で引っ張ったら剥けた。

「なぁ、俺らはお子ちゃまと違うねん」

そう言って笑われた。





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 ■題名 : いじめの始まり5
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:24
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「何やお前らチンコ見せたってんのか」

そういってその家の同級生が入ってきた。

「こいつお子ちゃまの癖に俺らにえらそうに言いよるんですよ」

「ドリチンの癖に俺らのチンコがお子ちゃまや思ってるみたいですわ」

そう言って一人が俺のチンコを指ではじいた。

「まあ、まだせーしもでえへんお子ちゃまや許したり」

そう言って笑っていた。

そうこうしている内に10時になり僕はずっと一人裸でいじられていたのでトイレに行きたくなっていた。

「トイレに行かせてください」

そういうと同級生のやつが、僕のパンツを持ってきて後輩たちにはかせた。

そして僕の髪の毛をつかんでベランダへ引っ張っていった。

後輩たちに指示をして僕の手を一度解いて両手をいっぱいに広げた状態でベランダの手摺に縛った。

「ここでしょんべんせいや」

「こんな格好で出来ません」

「そのまませいや」

「パンツが脱げへんし、トイレ行かせてください」

「そのまましたらええやんけ」

そんな事を言ってる時に先輩がやってきた。

「こんなとこで何してんねん」

「こいつがトイレ行きたい言うからさしたろおもて」

「ほんなら次いでやしこれ入れたれや、後でしたろおもて持ってきてん」

そう言って先輩はイチジク浣腸をだした。

僕は後輩たちにパンツを脱がされ、無理やりお尻に差し込まれた。





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 ■題名 : いじめの始まり6
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:54
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お尻の中につめたい液が入ってきた。

そして浣腸は抜かれもう一度パンツを履かされた。

「いつまで我慢できるかなー」

そういって先輩は笑っていた。

だんだんとお腹が痛くなってきてからだから汗がふきだしていた。

「お願いです。トイレ行かせてください」

「はよそのまましたらええやん、楽になるで」

「いやですトイレに行かせてください」

涙を流しながらお願いしても、みんなは笑ってみているだけだった。

だんだん限界が近づいてきていたが、手を手摺に縛られているのでしゃがむ事も出来ず内股になってお尻を後ろの壁に擦り付けて我慢をするのが精一杯だった。

「そろそろあかんやろ、臭なるし窓閉めとこ」

そう言って窓が閉められた。

「あ~」

情けない声を上げながら僕のパンツは膨らんでいった。生まれて初めて立ったままうんこを漏らした。お腹が痛いのを我慢していたのでお尻があったかくなるのが気持ちよかった。

「ようけだしよるなー、しょんべんも漏らしとるで」

言われるまで気がつかなかったが、うんこが止まったと同時におしっこでパンツをぬらしていた。

僕の足元はおしっこでびちゃびちゃになった。





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 ■題名 : いじめの始まり7
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 14:13
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「うぁ、ほんまにたれよった」

「こいつ中2にもなってもらしよった」

「かっこわるー」

口々にいろんなことを言われ僕は拭うことも出来ずに涙を流していた。

「こいつチンコたっとんのとちゃう?」

そういわれるまで気がつかなかったが、僕のちんこは勃起していた。

「こいつ変態やで、うんことおしっこ漏らしてチンコたたしとる」

そう言われて自分でも恥ずかしくなった。

「もうすぐ先輩やらみんな来るしそのままでいとけや」

僕はみんなが来るまでベランダで放置される事になった。

その後もうどうでもよくなり、残ったうんことおしっこをそのまま出していた。

しばらくするとみんながやってきて口々にいろんなことを言われ、写メを撮られたり、ムービーで撮られたりした。

1時間ほどそのままで放置された後、手を解かれ、自分で後始末をさせられた。

その後、汚れたパンツはうんこが付いたまま袋に入れられ僕が解放され、持って帰るまでベランダに置かれることになった。

みんながそろってから、一人裸でリビングに連れて行かれた。

Re: 某SNSの子 - 地

2017/04/03 (Mon) 06:35:12

アドレス晒さなきゃ

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/17 (Mon) 20:40:30

舞台は中学校1年1組の教室。 この学校に入学して4ヶ月程経つが、ここはとんでもない学校だった。噂は入学する前から聞いてはいたのだが、まさかこれ程とは。
その噂とは いじめ である。 しかし中学校はそもそもイジメはあるのが普通で、むしろ無い方がおかしい位に思っていたので其れほど気にはしていなかったのだが、
そのいじめは想像を遥かに超えるものだった。 何と女子が男子を日常茶飯事的にいじめているのだ。 しかもそのいじめ方がえげつない。 性に興味津々の女子達は、
休み時間や放課後などにターゲットの男子を集団で取り囲み、素っ裸に引ん剥いて慰み者にしているのだ。 教室にいる女子全員が大はしゃぎで男子のおチンチンを
からかって遊ぶ。 他の男子は見て見ぬふりをするだけ。 注意したりすると今度は自分が同じ目に合わされると恐れているのだ。 現に今まで、普段から気に入らない
男子や、女子に対してちょっとでも生意気な態度をとった男子は一人残らず全裸にされている。 スカートめくりをした男子などは言うまでもない。 だから僕は、
とにかく出来るだけ目立たない様に学校生活を送って来た。 そのお陰で入学してから今まで、僕自身いじめの被害はない。 ところがある日、とうとう恐れていた事が
来てしまう。 全ての授業が終わり筆記用具をカバンに入れ、帰ろうとした時だった。 <あれっ、鞄が無い、確か机の横に掛けて置いたはずなんだけど> とにかく
僕は机の周りをよく探した。 すると 「何探してんの~、ひょっとして鞄じゃない」 と後ろから一人の女子が声を掛けて来た。 「た、滝沢さん」 僕に声を
掛けて来たのは、このクラスのリーダー的存在の滝沢魔由美と言う女子だ。 「校舎の屋上に男子の鞄があるけど、もしかしたらあんたのかもね~」 魔由美が僕を
からかう様に言う。 正直、僕は魔由美が怖かった。 魔由美が女子集団の中心になって男子のパンツを脱がしている場面を何度も目にしている。 身体も僕より
大きいので、喧嘩しても多分勝てないだろう。 「あ、ありがとう」 僕は嫌な予感を感じながらも鞄が無いと困るのでとり合えず屋上へ行く事にした。
ほら、早くこっちだよ」 魔由美に急かされ後を着いて行くと、僕の後ろから4~5人の女子が着いてきた。<まるで僕を逃がさない様に> 屋上のドアを開けると
急に騒がしい声が聞こえてくる。 そこには何と大勢の女子が群れを成して雑談をしていた。 おそらく100人以上いるだろう。 よく見ると全員1年生の女子だ。
1年生は一クラス20人で6組まであるから1年生の女子ほぼ全員が屋上に集まっている。 群れの中の女子達が僕の鞄を逆さにして中身をばら撒いていたのを見て、
「あっ、それ僕の鞄だ」 僕は慌てて鞄を取りに行く。 すると女子数人が僕の行く手をさえぎり 「ちょっと待ってよ、まだあんたの鞄かどうか分からないでしょう」
「そうそう、ちゃんと確認しないとね~」 と言って返してくれない。 女子の言い方にカチンときて 「早く返せよ、どうせお前らが盗んだんだろう」 と思わず
言ってしまった。 すると案の定 「わざわざ鞄がある場所を教えてあげたのに、盗んだとは何て言い草よ」 と魔由美に胸倉を掴まれる。 「ご、ごめんなさい」 
と謝る。<魔由美達が盗ったことは間違いないと思うも証拠がない>  魔由美は、すっかり怯えている僕を睨み付けると 「あんた前々から気に入らなかったのよね、
仲間の男子があたし達にいじめられてる時も自分は関係ないみたいな顔してシカトしちゃってさ~、あんた本当に男なの、男かどうかあたし達が確かめてやるよ」
魔由美の言葉に女子達がはしゃぎ出す。 「きゃははは、いいわねそれ~」 「あたしも賛成~」 「脱がしちゃえ、脱がしちゃえ」 「満場一致ね」 「それっ
引ん剥いちゃえ」 女子達が寄って集って僕の衣服を剥ぎ取ろうとする。 「わあぁ、や、やめろ~」 僕の必死の抵抗も空しく次々と衣服は剥ぎ取られ、最後の
ブリーフも魔由美に奪い取られる。 「それー、取ったどー」 魔由美が脱がしたブリーフを女子達に見せ付ける。 「いや~だ、ダサいパンツ~」 「あははは、
ホントお子様パンツじゃん」 僕はおチンチンを手で隠してうずくまっていたが、「パンツ返せ」 とブリーフに手を伸ばした。 が、ブリーフに手が届く寸前で、
魔由美に高く上げられてしまう。
「あははは、ほーらパンツ返して欲しけりゃ取りに来なよ~」 と魔由美が僕のブリーフを指でつまんでゆらゆら揺らしながら挑発する。 「くそー、返せー」 と
僕は尚も魔由美を追いかける。 すると魔由美が僕よりも速いスピードで走り出した。 「あははは、取れるもんなら取ってごらんよ~」 と僕は素っ裸で魔由美を
走って追いかける事になってしまった。 片手で必死におチンチンを隠してぎこちなく走る僕を見て女子達が大爆笑する。 「キャハハハ、何あの格好~」 「いや~ん、
見っとも無~い」 「アハハハ、超ウケる」 大勢の女子に笑われながら顔を真っ赤にして追いかけて来る僕を、さらに嘲笑うかの様に魔由美がブリーフを他の女子に
投げ渡す。 「ハーイ、優子パ~ス」 「OK! 引き受けた~」 今度は優子と言う女子が僕のブリーフを持って逃げる。 それから次々と女子から女子へブリーフは
パスされ、大勢の女子に囲まれた輪の中で僕は目に涙を溜めながら、そして我を忘れおチンチンをブラブラ揺らしながら、あっちこっちへ走らされていた。 「キャハハハ、
ブランブランしてる~」 「見て見て、泣いちゃってるわよ~」 「アハハハ、かっこ悪~い」 「ホントね、おチンチンブラブラさせながら泣いちゃってるし、もう
男辞めるしかないんじゃない、あははは」 「ブランブランぶら~ん、プルンプルンぷる~ん、きゃははは面白~い」 女子達は情けなく揺れる僕のおチンチンを見て、
指をさしてケラケラ笑っていた。 そして再び魔由美にブリーフが渡されると 「そ~れっ」 と言ってブリーフを屋上から校庭に投げ捨ててしまった。 屋上の
フェンスを越えてひらひらとブリーフは落ちて行く。 「あららら可哀想、もう穿けなくなっちゃたわね~」 「いいんじゃないフルチンで帰れば、あは」 「そうそう、
男子はフルチンが一番似合ってるわよ、きゃはは」 おチンチンを両手で隠して途方に暮れる僕を 「なに今更隠してんのよ、まだ終わりじゃないわよ」 と魔由美が
後ろから羽交い絞めにすると、僕は再びおチンチン丸出しのまま女子達の輪の中を引きずられる。 「みんな~! さっきは走っててよく見えなかったけど今度はじっくり
見ちゃいましょう」 魔由美の言葉に女子達が再度ハイテンションになる。 
「キャーー、本当こいつ中学生にも成ってまだ全然毛が生えてな~い」 「本当、皮かむりだしこれじゃ小学生のおチンチンね、フフフ」 そう僕のおチンチンは小学生並で、
同姓にも見られたくない物だった。 それをあろう事か女子に見られているのだ。 しかもこれだけ大勢の女子に。 「わあぁ、見ないで~」 と僕が恥ずかしがれば恥ずか
しがるほど女子達は調子に乗って僕のおチンチンを凝視する。 「はははは、何か先っぽが尖がっててロケットみた~い」 「あははは、確かに、でも何か朝顔の蕾にも
似てない?」 「あ、そう言えば似てる似てる~」 「それにしても可愛いおチンチンね~、キャハハハ」 僕のおチンチンは完全に見世物になっていた。 「きゃーー、
伸びる伸びる~」 女子の一人が先っぽの皮をつまんで引っ張ったのだ。 「あ~、美崎だけずる~い、あたしも引っ張りた~い」 「あたしもあたしも~」 「あたしにも
引っ張らせて~」 女子達は代わる代わる僕のおチンチンを引っ張って遊んだ。 そして散々おチンチンで遊んだ挙句、女子達は各々携帯を取り出し、カシャカシャと
おチンチンを写メに収めていった。 引っ張って伸ばされたおチンチンも容赦なく撮られた。 「も、もう勘弁して」 僕が力のない声で許しを請うと、「じゃあ、次ので
最後にしてあげる」 と魔由美が言うと羽交い絞めのまま僕は魔由美に持ち上げられ身体を大きく揺すられる。 「ほ~ら、おチンチンブ~ラブ~ラ、みんな今度はムービー
用よ、アハハハ」 魔由美のサービスに女子達は大喜びでムービーを取り捲る。 「わあぁ、もう許して~」 と僕はこの時思った、もしも僕に羽交い絞めから逃れられる
パワーがあったら、そして目の前にいる女子共を蹴散らす事が出来たらと。 しかし現実は、全裸にされ羽交い絞めで身動きが取れない状態で、無防備に晒されたおチンチンを
制服を着た大勢の女子に見られ、そして指をさされて笑われていると言う事だ..................。
女子達は十分に男子いじめを満喫し、ようやく男子としてこれ以上無い程の屈辱を、逆に女子達が楽しんで見ていると言うこの地獄の様な時間は終わりを迎えた。
「あんた分かってると思うけど、今日の事を担任(女)なんかにチクッたら今度はこの程度じゃ済まないからね」 と最後に魔由美が僕に釘をさす。 「あ、う、うん」
と僕が言うと魔由美はニヤリと笑って女子集団と共に屋上から姿を消した。 それから僕は服を着て、魔由美に投げ捨てられた泥だらけのパンツを鞄に入れると
「わあああああああっーーー」 と雄叫びを上げながら走って自宅へと向かった。...................
そして次の日、昨日の事がまるで何も無かったかの様に普段と変わらない一日が終わる。 今日は僕が日直なので黒板を綺麗にし、ゴミを片付けて最後に教室を出る。
校舎を出て校門へ向かって歩いていると何やら屋上が騒がしい。 振り返って屋上を見上げると僕は驚愕した。 大勢の女子達の歓声と笑い声と共に男子のブリーフが
宙を舞っていた。 又、新しくターゲットにされた男子が女子達に全裸にされ、ブリーフを奪われていじめられているのだ。 そしてこの集団女子による男子への
‘全裸いじめ' は2年生、3年生共に日を変えて毎日の様に行われていったのである。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/18 (Tue) 21:29:54

はじめまして!
ぼくは高校になってからいじめられました。 
入学したときは体も小さくチン毛も生えていなかったのに態度が生意気そうだったので、体育の
着替えのときにクラスのSに脇毛もすね毛もないのを見られて「おまえチン毛もないんだろう」
とからかわれました。 「ボーボーに決まってるだろ」とごまかしていたのですが、更衣室で解
剖されてしまい、パイパン・短小・真性包茎がばれてしまいました。 当時はまさにおこちゃ
ま状態で、教室で女子のいる前で解剖すると脅されていろいろ命令されました。 まずはチン
チンを隠そうとする態度が気に入らないといわれて、体育の着替えのし方を決められました。
まず、ズボンを脱ぎ、上を全部脱いでブリーフ1枚になってから、体操服を着るようにされま
した。 トランクスを穿いてきたら、即解剖です。 これだけでもはじめは、恥かしかったん
ですが、しばらくして柔道の先生が「道着のしたはパンツ穿くなよー」と軽く言ったのをきっ
かけに、まじで柔道着はフルチンで着せられることになりました。 拒否したのですが、Sは
中学からいじめ慣れてて、抵抗するとカラダにアザがのこらないようにお腹を殴られました。
それ以来、週2回は更衣室で、1度フルチンになってから柔道着に着替えさせられ、クラスの男
子全員におこちゃま状態のチンチンを見られました。 前の時間に柔道だったほかのクラスの
やつにも更衣室でばれてしまいましたが、表面上は「恥かしがらない豪快なヤツ」のフリを
して、いじめを隠しました。 

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/19 (Wed) 22:13:28

男子が集団女子に無理やり裸にされるのを想像すると興奮します。

教室や体育館などで、いじめっこ女子集団に寄って集って衣服を脱がされるんです。

年齢的には、性に最も好奇心旺盛な小学校高学年~中学生くらいがいい。

男兄弟がいない女子はもちろん、兄や弟と比べて、同級生の男子のおチンチンがどんなものか興味があるはず。

そんな好奇心から、女子たちは徒党を組み、男子を脱がす計画を立てるのです。

大抵、ターゲットにされるのは、気が弱そうな大人しい男子です。

後で先生や親にチクられないようにと、女子たちはそこまで考えています。

そして、放課後に男子を呼び出し、訳の分からない言いがかりを付け、実行に移るのです。

当然、男子は抵抗しますが多勢に無勢、手足を押さえられ、あっという間にズボンを脱がされてしまいます。

男子のパンツ姿に、女子たちは嬉しそうに悲鳴を上げます。

男子が穿いてるパンツは、やはり白ブリーフでしょう。

小中学生の定番だし、なんとも情けない感じがしていいです。

この時点で既に恥ずかしいのですが、女子たちの目的はおチンチンを見ること。

男子にとって、おチンチンを隠す最後の砦である白ブリーフさえも、女子たちに脱がされてしまいます。

男子の悲鳴と女子たちの笑い声。

脱がされる瞬間のイメージです。

おチンチンが丸見えになりながらも、脚を閉じ、股間に必死に喰らい付く白ブリーフが妙にエロく見えます。

しかし、無情にも白ブリーフは足首から剥ぎ取られ、完全に下半身を裸にされてしまいます。

さらに、内股になり隠そうとする足を広げられ、シャツも捲り上げられ、おチンチンが完全に晒されます。

女子たちの目的が達成された瞬間です。

後はもう、無防備に晒されたおチンチンを女子たちに好き放題見られてしまう訳ですね。

見られるおチンチンは、やっぱり無毛で皮かむりの包茎がいい。

男の部分を子供のように見下されている感じがします。

そんな恥ずかしいおチンチンを、女子たちにキャーキャー言われながら好き放題見られてしまう男子に対し、

逆に女子たちは、言うまでもなく完全着衣です。

普通に私服を着、又は制服、あるいはジャージをしっかりと着込んでいます。

男子だけが、下半身を裸にされ、おチンチンを見られ、時には摘まれたり引っ張られたりと弄ばれてしまうのです。

男子は両手両足を押さえ付けられているので、おチンチンを隠すことも、女子たちに反撃することも出来ません。

もう女子たちに一方的に見られる運命なのです。

キャーキャー言いながら見る女子、クスクス笑いながら見る女子、ニヤニヤしながら至近距離で見る女子。

さらに、先っぽを摘み上げ皮を引っ張って遊ぶ女子、それをケラケラ笑いながら見る女子。

一方男子は、その羞恥や恥辱にじっと耐えるしかないのです。

その後も、女子たちはおチンチンに止まらず、キンタマやお尻の穴までも弄びます。

そして、男子の恥部を隅々まで観賞した女子たちは、恥辱に塗れた男子のブリーフを持ち帰って、満足そうに学校をあとにするのです。

Re: 某SNSの子 - あ

2017/04/19 (Wed) 23:27:17

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/21 (Fri) 22:31:28

私は小学6年生の女の子です。
私のクラスでは、時々女子のスカートを捲る男子が何人かいます。
先生に言いつけて注意されても全く反省していません。
そこで私たちは、その男子たちに復讐することを決めました。
先ずは男子の一人を放課後体育館に呼び出し、女子全員で取り囲むと、
「みんな! 今までの復讐よ、こいつのズボンもパンツも脱がしちゃえー!」
「わあーーw!」
女子のリーダーの掛け声で、皆いっせいに男子に襲い掛かります。
「やめろ~!」
男子の悲鳴に、みんな嬉しそうな表情を浮かべています。
そしてあっという間に、男子はフルチンにされてしまいました。
「キャーーw!」
女子たちの歓声が体育館に鳴り響きます。
「ほら、立ってみんなによく見せるのよ!」
「やめろ、やめてくれ~!」
ジャイ子と呼ばれる体格のいい女子が、男子を羽交い絞めにして立たせます。
待ってましたとばかりに女子たちが男子の前に陣取ります。
「アハハハ、丸見えね」
「やーだ、ちっちゃーい」
「つるチンよつるチン」
「まるでポークビッツね」
「キャハハハw」
男子のおチンチンを女子たちが容赦なく馬鹿にします。
更に、
「ほんと、こーんな可愛いおチンチンしてて、よくもスカート捲りなんて出来たものね」
そう言って、女子のリーダーが人差し指の腹で、下からおチンチンをピョコンピョコンと弾ませると
女子たちから大爆笑が上がりました。
恥ずかしさのあまり腰を引こうとする男子でしたが、ジャイ子の膝によって更に突き出されてしまいます。
「ねえ、引っ張っちゃおーか」
「キャーーw!」
女子のリーダーがおチンチンの先っぽを摘むと、ぎゅーっと無邪気に引っ張りました。
「痛たたた、よせ~!」
「キャーーw、伸びる伸びるーw!」
ゴムみたいに引っ張られるおチンチンを、女子たちが横に回って嬉しそうにその伸び具合を観察します。
「アハハハ、凄い伸びるわねー」
「なんか、カタツムリが逆立ちしたみたい、ウフッ」
「なるほど、キンタマが殻って訳ね」
「あっそうだ、引っ張られてるおチンチンの写メ撮っちゃおう」
「あっあたしもーw」
(カシャ) (カシャ) (カシャ)
「キャハハハ、これはもう永久保存写真ね」
「他のクラスの女子たちにも送っちゃおうかしら」
「それ賛成ー!」
女子たちが好き放題に騒いでいると、とうとう男子が泣き出してしまいました。
女子のリーダーが仕方なくおチンチンから指を放します。
そして、
「どう? 女子の恥ずかしさが少しは分かったかしら」
そう言って、そのまま男子を解放してあげたのです。

でも女子って怖いですよね。
だって、パンティー見られた仕返しに、おチンチンまで見ちゃうんですから。
まさに今流行の倍返しですよね。
いや、もっとかも。
そして残りの男子についても、どう仕返しをしようか今女子たちで話し合っています。
いずれにしても、おチンチンを見ちゃうことは決まってますけどね。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/26 (Wed) 15:14:55

私の通っていた中学校では、女子8人の不良グループによる1年生男子への性的イジメがありました。
不良グループのリーダーは「K先輩」といい、私のお姉ちゃんと同級生で仲良しだったので、入学してきた私のことを可愛がってくれました。

入学してから何週間かたった頃、放課後の部活中に私はK先輩から「いいもの見せてやるよ。」と誘われました。
K先輩は体育館の舞台下にある半地下の物置へ私を連れて行きました。
中に入ると、同級生の中でかなり目立っていた男子が1人、女子不良グループに取り囲まれるようにして正座させられていました。
K先輩が「始め~。」と言うと、取り囲んでいた不良グループたちが集団で男子の服を脱がせ始めました。
男子は真っ赤な顔で必死に抵抗していましたが、上下のジャージとTシャツを脱がされ、あっという間にトランクス1枚だけの姿にされてしまいました。

そのまま長テープルの上に仰向けで押さえこまれると、男子はヒックヒック泣き始めてしまいました。
K先輩は男子の顔を覗き込みながら「テメー生意気だから、みんなでチンコ見てやるよ。」と言いました。
私は罪悪感を感じながらも「チンコが見れる」という好奇心や興奮でドキドキしていました。
男子は「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」と謝り続けていましたが、K先輩は男子のトランクスを脱がし始めてしまいました。
K先輩は「チン毛見えてきたよ~。」「チンコ見えてきたよ~。」と言いながら、男子をいたぶるようにゆっくりトランクスを脱がしました。
男子は「いやだ!やめて!」と泣き叫びながら必死に身をくねらせていました。
可哀想だと思いながらも、私はK先輩の言葉や男子の姿に異常なくらい興奮して濡れてしまいました。
「チンコ半分見えたよ~。」そして…「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~。」とうとうチンコが丸出しにされました。
K先輩はトランクスを完全に脱がしてしまい、足を開かせてキンタマまで丸見えにしました。
全裸にされた男子は「ううう…。」と泣くばかりになってしまいました。
みんなでチンコを眺めながら「生意気なくせに皮かぶりまくってる」とか「チンコよりチン毛のほうが長いんじゃねーの」とか、最初は言葉のイジメでした。
K先輩は私に手招きをして、1番よく見える位置でチンコとキンタマを見させてくれました。
だんだん罪悪感がなくなってきた私は、みんなと一緒にチンコの臭いを嗅いだり、チンコやキンタマを指で突いたりして興奮していました。

K先輩は「こいつ泣いてるけど、本当は気持ち良くて嬉しいんだぜ。」と言いました。
私が「嘘だぁ~」という顔でK先輩を見ると、「泣いてても勃起するし、精子出すから、見てな。」と言ってチンコを指でつまみました。
指でムニュムニュいじくられていたチンコは、しばらくすると本当にふくらみ始めました。
1度ふくらみ始めたチンコは見る見る膨張して、あっという間に倍ぐらいの大きさになりました。
K先輩が「亀頭見たことある?」と聞くので、私は首を横に振って答えました。
すると、K先輩は私の手を取って、半勃ちになったチンコをつまませ、「こいつ、剥けるかぁ?マジ包茎だったりして」と言いいました。
K先輩に手を添えられてゆっくりチンコの皮を剥くと、目の前にニュルン~と亀頭が出てきて丸出しになり、最高に興奮してしまいました。
K先輩はチンコのこすりかたを教えてくれて、私が言われた通りにチンコをつまんでシコシコしていると、1分もしないうちにチンコは完全に勃起しました。
カチカチに硬くなって血管が浮き出てビクンビクン脈打ってるチンコも、パンパンに張り詰めてテカテカ光ってる亀頭も、チンコ初体験の私には刺激が強すぎました。
って言うか、チンコにすごく興奮してチンコが大好きになりました。

その後は、男子を押さえつける役を交代しながら、みんなで順番にチンコを握ってシコシコして遊びました。
チンコの先っぽからチン汁が出てくると、指先で触って糸を引かせて「ガマン汁ゲット~!」と言い、男子の胸やお腹やキンタマになすりつける遊びもしました。
しばらくすると、泣いているだけだった男子が「もうやめて!もうイヤだ!」と体をくねらせて再び抵抗し始めました。
K先輩が「こいつ、出そうだぞ。」と言うと、みんなは男子を思いっきり押さえつけてチンコに注目しました。
K先輩はチンコをまっすぐ天井に向けて、チンコを握りしめながら激しくこすりました。
男子が「やだ!やだ!あああ!」と叫ぶと、チンコの先から勢いよく精子がドピュ~!ドピュ~!と2回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。
後は、ドクッドクッとチンコを伝ってK先輩の手やチン毛の上に流れていました。
すぐに精子の臭いが充満して、あの独特のツ~ンとした臭いに抵抗感がありましたが、同級生の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いも興奮に変わりました。

射精が終わった後は、チンコが縮んでいくのをみんなで眺めていました。
K先輩は「チンコが縮んでまいりました~。」「おっと!皮がかぶり始めました!」「亀頭が見えなくなりました!包茎です!包茎の復活です!」と実況するのを聞きながら、みんなで大笑いしました。

その後、男子は解放されましたが服を返してもらえず、姿勢正しく立った状態で全裸オナニーさせられていました。
みんなは男子のチンコに飽きたらしく、携帯やゲームをしながらチラチラ見る程度でしたが、私はオナニーしている同級生のチンコをたっぷり観察してしまいました。
K先輩が「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃん、時間の無駄!」と言うと、みんなで男子を置き去りにして物置から出ました。
その男子へのイジメは終わりましたが、その後も同じようなイジメは続き、毎回違う1年男子がターゲットにされました。
K先輩が卒業するまでの間、私は毎回イジメに誘われ、同級生男子62人のチンコを勃起させて遊び、射精する様子をじっくり楽しんでしまいました。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/27 (Thu) 19:54:33

「やーれっ! やーれっ! やーれっ! やーれっ!」

宴会場中の合唱で、豊はついに覚悟を決めた。

……それではっ……バンザイ踊り……ご披露いたしますッ!! ……クッッ!
……汚いモノをお目に入れますが……どうかお許しくださいッ!!

……バンザーイッ! バンザーイッ! バンザーイッ!!

豊は頭から湯気がでそうなほど全力で万歳三唱した。足をガニ股に開き、固く股間を覆っていた両手を離して、何度も天井に振り上げる。
その場にいた全員の目に、豊のあまりに小さく、皮を被った股間が曝け出された。

「うはははは、本気でモロ出しじゃねーか!(爆笑)」

「なんだよ、あのみっともねぇ粗チンは(笑)」

「マジでチンポコ小さいスね(笑)」

「こんなデカイ身体した野郎がイチモツ晒すんだ、どんなデカマラかと思ったら、とんでもねえ粗チンが出てきたな(爆笑)」

「しかも皮被りだなっ(笑)」

「小芋みたいっすね(笑)」

「短小包茎ってやっちゃな(笑)」

「うわー、こりゃほんまに情けないポコチンやな!」

「あの短小ドリチンはプライド捨ててなきゃ人前に曝けだせねぇわ(笑)」

皆が隣同士で顔を見合わせながら、口々に豊の短小包茎を笑いあっている。

「ほら、せっかく笑ってもらってるんだ、もっと前に出て皆さんに見ていただくポーズしろっ!」

唐津に言われて、豊は両手を頭の後ろで組み、足を開いて腰を突き出した姿勢をとらされる。
顔は真っ赤に染まり、かつて感じたことがないほどの悔しさと恥ずかしさで全身がブルブルと震えていた。

金屏風の前でライトを浴びて全裸で短小包茎を晒しているその姿に、大広間中が爆笑し、笑い声が渦を巻いて反響している。
野球部の連中までが、はっきりと好奇の目で豊の無惨な姿を観察しているのが見える。

先輩としてわずかに残っていた豊のプライドが、ズタズタに崩壊していった

Re: 某SNSの子 - ん

2017/04/30 (Sun) 08:09:20

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/30 (Sun) 12:45:06

「こんにちはー」
「はーい いらっしゃい ゆっくりしていってね」
タカシは銭湯の暖簾をくぐり、番台に料金を支払う。タカシのほかに誰もいないようだ。

タカシが服を脱いでいると、
「こんちゃー」
「あら ヒロキ君 いらっしゃい」
小学五、六年生ぐらいの男の子が入ってくる。その子はあっという間に服を脱いで浴場に入っていった。
タカシが服を脱いで入ると、中でヒロキと呼ばれた男の子が立って待っていた、
「兄ちゃん 見たことないなー はじめて来たの?」
「そうだけど」
「フーン」
タカシはタオルを腰に巻いていたが、ヒロキは手にタオルを持っていて全然隠してはいなかった。
「兄ちゃん 男同士なんだから 隠さなくていいじゃん」








そう言ってヒロキがタカシのタオルを剥ぎ取る。
「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。

Re: 某SNSの子 - ドアホにつける薬無し

2017/05/01 (Mon) 18:51:30



誰も読まない駄文を

延々と書くドアホがいるなww

Re: 某SNSの子 - 皮奴隷

2017/05/06 (Sat) 23:04:51

白鳥財閥グループが専有している施設の豪華なパーティ会場。
グループの重役夫人や令嬢達によるパーティが行われていた。
会場内は30名程の若く美しい夫人や令嬢達が美しいドレスで着飾っている。
主催はもちろん白鳥財閥グループ会長の跡取息子の妻《ひろ》である。
今日は、そんな《ひろ》に、ごく親しい者達だけが呼ばれた内輪のパーティである。
そしてそれをサポートしているのは「美知」、「美佐子」、「美穂」の3人の美女だ。

「皆様、今日のパーティは如何ですか。楽しんでいただけてますか?
では…これから、本日のパーティのメインメニューに移りますわ。」
ひろが会場の美女達にそう声をかけた。
「皆様。これからこちらのスクリーンに、皆様もご存知のあの空手全国チャンピオン、
信吾さんの最新プライベート写真映像を上映いたします。」
ひろから指示を受けた美知がみんなにそういう。その案内に、
「まぁ、ステキ、わたしく信吾様のファンなのです」
「あらっ、わたくしもです。あの均整のとれた素敵な身体がたまりませんの」
などと貴婦人達が、秘めやかに話しはじめる。
「そうです。皆様にも人気のあの信吾さんに、
わたくし達だけのためのプライベート写真を撮らせていただいたのです。
それでは皆様、さっそくご覧下さい。」
そんな、美知の合図で上映が始まった。

「えっ!」
信吾はパーティ会場のある施設内の一室で身動きできなくされていた。
あの日、情けない姿のまま、美女達の前に跪き、屈服した信吾。
惨めな姿を写真に取られ、ビデオに記録されて、
もう一生、「ひろ」らこの女性達に逆らう事などできないことを知らされたのだった。
あれ以来、「ひろ」、「美知」、「美佐子」、「美穂」の4人の言いなりとなっていた。
今日も、この施設に呼び出された信吾は、彼女達の命令に従い、
自ら全裸となり、そして後ろ手に縛られていた。
その信吾のいる部屋に映し出されたモニターが、
まさに今、この施設で開催されているひろ主催のパーティの様子を映し出したのだ。

パーティ会場内に信吾の映像が映し出される。
空手会場での凛々しい信吾の姿や、
上半身裸でトレーニングする信吾の画像などが流され、
美女達はその姿をしばらくはうっとりと眺めている。
しかし、突然‥
「えっ!」「あっ!」「あらぁ!」といった声が会場中から溢れた。
両手を後ろ手に縛られたパンツ一枚の信吾の姿が大きく映しだされたのだ。
それから‥、会場はシ~ンと静まりかえった。

「なんてことを! やめろ!やめてくれぇ!!!」
信吾は、部屋の中でモニターに映し出された会場のその様子に驚き、
そして屈辱で震え、羞恥で真っ赤に上気した顔で叫んだ。
「うるさいですわね! 信吾さん。うふふ、‥静かになさい。」
信吾が監禁されている部屋に一緒にいた美佐子が信吾にいう。
「や、約束が違う!!やめろ、すぐにやめさせてくれぇ」
必死に訴える信吾。
しかし、美佐子は「うふふ」と笑みを浮かべているだけである。
あの日、4人の美女達による信吾への包茎いじめは一晩中延々とつづいた。
あの時の空手チャンピオンの美男、信吾の痴態。
なさけない皮余りのおちんちんの各部分の状態、
たっぷりと余った皮をめくってその先端部分の穴や、
細い亀頭の張り具合、反り具合、曲がり具合、
陰毛の生え具合やタマ袋のしわの入り具合、
肛門の色付き具合やしわの一本一本まで、美女達によって克明に写真に収められた。
そして、射精の瞬間やその時の表情までもバッチリ撮られてしまっている。
そんな写真が大勢の美女達の見つめる中、容赦無く次々と写し出されていくのだ。

そして‥
会場には、写真だけではなくビデオで撮られた映像までもが映しだされた。
プライド高き空手チャンピオン、美男にあるまじき恥ずかしい姿!
そんな信吾の姿が、次々とスクリーンに映し出されていくのである。
一瞬静まりかえった会場がつぎには大騒ぎとなった。
「えっ‥、ふふっ。これ、すごいわね。へぇ~、はじめてみた。すごい。」
「包茎、包茎ですわよね。すごい。可愛らしいじゃない。」
「信吾さんって、こんなすごい包茎だったんだ。」
「へぇ~すごい。うん。はじめて見たわ。皮かぶってる、うふふ、包茎、うふふふ」
「意外ですわねぇ。おちんちん小さいわぁ」
「ああ、皮伸ばされてる。痛くないの。うわぁすごい、皮戻すわ。すごい、すごい。」
「これって、なに包茎なの? 仮性包茎、‥可愛い。」
「皮ひっぱったら痛い?。痛くないの?。ひっぱっちゃてるわ」
「皮伸びるわね」
「すごい。伸びるわね。いないないばぁっ、て感じですわね」
「ぎゅ~って、ひっぱって。すごい。ああ、すごい。こうなってるんだ」
「すごい。これ、ぜ~んぶ被っちゃってるわよ。ふふふ」
‥会場内の美女達はそんな映像を見ながら、騒然としているのだ‥。





「あああっ。もうだめだぁ。」
そんな会場内の女性達の会話や様子までもが
信吾のいる部屋のモニターに写し出されている。
信吾はあまりの事にがっくりと首をたれてしまった。
信吾は、女性達からの憧れ、そして、空手の全国チャンピオンという
男としてのプライドをずたずたにされてしまっていた。 

会場では突然の嬉しいハプニングに美女達が楽しそうに騒いでいる。
「うわぁ。皮の中に指いれちゃってる。ほ~ら、皮の中に指はいっちゃった。」
「うふふ。包茎なんて、いやだって思ってたけど、でもこうやってみたら可愛いわぁ」
「うわぁ、信吾さんのおちんちん。凄く硬くなってるみたい。勃起したら大きいわよ」
「ほんと、さっきまでは、あんな小さかったのに‥」
「わわ、皮剥かれてるわぁ」
「うわぁ、色がね、可愛いんだね。ピンクで‥。守られてるのね、皮にね」
「皮でシゴかれてるわ、これが噂の皮オナニー?」
「凄いわね、動かすたびにぷりって出てくる」
「こんどはどこまで伸びるかって感じでひっぱられてるわ」
「すご~い、凄い、伸びる。」
「でも‥、すっごく信吾さんの包茎おちんちん、硬そう。ものすごくおっきくなってる。」
「あっ、皮の中、全部出すの?全部出してる、剥いてるわ」
「ああ、でましたぁ」
「ああ、そう‥こうだよね。剥いたら普通、普通。」
「でもピンクで可愛い、勃起しててもまだ小さいしちょっと先細りなのも‥うん可愛い」
「ねぇ、よく見てっ。信吾さんの勃起したおちんちん。うふっ‥、右に曲がってますわっ」
「ふふふっ、ほんとですわね!!変なの!」
「たまたまはだらりとしていて。あらっ、右のたまたまの方が大きいですわね」
「うふっ。本当ですわね。それに、おちんちん、すごく、勃起してますわぁ」
大きく勃起してしまっている信吾のおちんちんの詳細が晒されている。
細かなところまで克明に調べられて、その都度カメラに収められていった恥かしい映像。
あの時の‥その映像を食い入るように会場中の美女達が見つめているのだ。

「お願いだ。頼む。もうやめてくれ。これ以上は勘弁してくれぇ」
信吾は美佐子にすがりつくように懇願していた。
「信吾さん。もう、手遅れよ。みんなにずっぽりと皮の被った可愛い包茎の姿や‥、
うふふっ‥しっかりと勃起したおちんちんの様子まで見られてしまったのですから‥、
それとも、まだ何か隠しておきたい、見られたくない事でもあるのですか‥うふふ」
信吾の羞恥と屈辱を楽しむかのように美佐子がいう。
「頼む。これ以上は。せめて‥射精‥するところだけは‥もう映さないでくれぇ!!」
「あらっ、そう。いやなの?みんなにおちんちんから精液出すところ見られたくないの?」
「そ、そうだ!見せないで、映さないでくれっ!!あぁぁぁ!」
「だめよ。信吾さんは会場中の女性達みんなに惨めに射精するところまで見てもらうのですよ。」
「いやだぁー!!もう、勘弁してくれぇ!!」
「ふふふふっ‥もうっ、信吾さんたらっ。私まで興奮してきちゃう」と美佐子が悶える。
屈辱に震える、信吾の恥辱の姿に美佐子のサディステックな血は煽られるのだ。
「お願いだ。もう‥許してくれっ」と懇願を繰り返す信吾。
「ほら信吾さん。画面の中の貴方。もうすぐおちんちんから精液出すわよ!ほらぁ」
「いやだ!言わないでくれぇ!!もう映さないでくれぇ」

美女達が見つめる画面の中の信吾は、絶頂を迎えようとしていた。
包茎の、ずっぽりと被った皮ごと、クチョクチョの亀頭の部分を扱かれて
「あっ!あひっ!!出る!出ちゃう。あぁぁ!でるぅぅぅぅぅ~~!!!」
と映像の中で信吾が喘いでいる。
会場中の美女達はその瞬間を見逃すまいと息を殺してスクリーンを見つめていた。
そして‥
ぴゅっ!ぴゅっ!!
空手の全国チャンピオン、日本中の人気者である信吾の陥落の場面を目に焼き付ける。
「うわぁ。信吾さん射精しちゃったわぁ。早い!早漏?」
「す、凄い勢い!さすが射精の勢いだけは空手チャンピオンって感じね。ふふっ」
「きゃっ!きゃっ!!いっぱい出るわぁっ!!」
「やぁぁん。信吾さんの‥あの‥顔見てっ!!」
うわぁ、と会場中の女性達がその様子に歓声をあげた。
会場内の女性達はそんな辱めを受ける空手チャンピオンの美男の姿に‥
その美男に襲いかかる男嬲りという行為への興奮で、身体を熱く濡らしてしまっている。

「ふ、ふふふふふっ、むふふっ、ふふふふ」
憧れの美男の恥辱の場面。その一部始終を見届けた会場内の美女たちから、
たまらない快感の中から生まれたような、満足気な顔を火照らせた笑みが溢れていた。
「うっ、くくくっ」
プライド高い信吾の一番見られたくない恥ずかしい部分が、
恥かしい場面が、美女達の前で剥き出しにされたのだ。
一番見られたく無い部分を、丸映しにされてしまった屈辱と恥ずかしさ。
一番見られたく無い惨めな場面を、見られてしまった屈辱と恥ずかしさ。
信吾は、貧弱な包茎のおちんちんを美しい女性達に見られたのが、よほど堪えたらしい。
そして、みじめに射精してしまった場面まで見られてしまった事にたまらない様子だ。
部屋の中で信吾は「ううっ...」と下を向いたまま、恥ずかしさのあまり、言葉も無い。

「皆様、特製豪華写真集も作成してありますので、 お持ち帰りくださいね、うふふっ」
そんな信吾に駄目押しをするかのように、会場には美知の声が響いている。
「ほらっ、信吾さん、ちゃんとモニターを見なさい。
これが今、皆さんに配られてる貴方の写真集よ。ふふふ。」
美佐子が、羞恥に震えている信吾をからかうようにいうと、
ページを開いてみせつけていくのだ。
「うううっ、なっ、なんという…こと‥」と信吾。
小さくて惨めにずっぽりと皮を被った包茎。
大きく右に曲がって勃起しているおちんちん。
右の方が大きく、左右のものがだらりと縦に並んでいるようにさえ見える金玉。
包茎の皮を剥かれたピンク色の先細りの亀頭。
大きさを計られ、メジャーとともに映し出されている勃起前、そして勃起後のおちんちん。
皮の剥かれた亀頭とそこから勢い良く発射されている精液。
先端に余った包皮から惨めに精液を垂れさせてしまっている射精後のおちんちん。
絶頂を向かえた瞬間の美男の恍惚の顔。恥辱に染まっている顔。
写真集にはそれらの恥かしい信吾の全てが鮮明に映しだされていた。
「信吾さん。今日来た皆様全員がこの写真集を持ち帰るのですよ‥うふふ。
持ちかえった皆さんがそれをどうするのかも‥うふふ‥想像してみなさい‥。」
「くっ、くく」
美佐子に言われて、‥信吾の脳裏に‥
そのような写真を見ながら「うふふっ」といやらしく微笑む美女達の顔が浮かぶ。
その女性達による視姦でプライド高き信吾の男としての部分が徹底的に辱められていくのだ。

信吾の恥かしい姿の写真集をそれぞれに受けとって
「ひろ様、嬉しいですわ。ありがとうございます。うふふっ。
‥でも、今度は実物の信吾さんも見せて頂きたいですわ‥」
とお礼をしながらも、自らの欲求に、つい要望を口にしてしまう美女達である。
「喜んでいただけて嬉しいわ。それに皆様が‥そうおっしゃると、思ってましたわ。」
そんな重役夫人や令嬢達の言葉に「ひろ」そして「美知」、「美穂」、が微笑みを返すと、
その事がもちろんはじめから想定内であったかのごとく満足そうに頷いた。

それから数刻後‥
「ええっ!」「うわぁ」「本物よ、本物の信吾さんですわ!」
美女達がそんな声をあげるパーティ会場に、美佐子に伴われた信吾の姿があった。
「ふふ。やっぱり、いざ裸で、こうやって皆様の前に立つと恥ずかしいでしょう。」
「うふふ、‥まずは、信吾さん。その手をどけなさい。」
「ああ‥」
信吾は後ろ手に縛られていた両手を解かれ、その手で前の部分を隠していた。
美佐子にそう命じられても、全裸のままではその部分から手をどける事ができない信吾。
「ほらっ、信吾さん。手を後ろに回しなさい。」
しかし、美佐子はそんな信吾の手をつかむと、その部分から手をどけさせてそう言うのだ。
信吾は、恥かしげに‥しかし、観念したかのように美佐子の命令どおり手を後ろに回して、
全裸のまま、会場中の美女達の視線を浴びて立ちすくむのである。
このような美佐子からの悲痛な命令に従わねばならぬ程のよほど厳しい脅しを、
この会場にくる前に美佐子から受けてきたのであろう。

美女達が見つめる信吾のその裸身はまったく無駄がなく、まさに理想的な男の身体である。
そして‥会場中の女性達の目は信吾の裸身の中央にぶら下がっているものに釘付けである。
引き締まった美しい信吾の身体についてるそれは 、他の部分よりもすこし濃いめの色素で、
黒々と生えた陰毛の中に埋もれているかのような感じであった。
「はぁぁ。綺麗な身体ね。素敵。」
思わず会場の女性達から信吾の裸体を賞賛する声があがった。
「信吾さん。それじゃ、少し足開いて‥。そう、そんな感じでしっかり立っていなさい。」
と信吾に命じた美佐子が、
「あらっ?。変ねえ。信吾さん?」 と不思議そうに声をだした。
「えっ。」
「ほらっ、だって、貴方のおちんちん。いつもはそんな姿じゃないでしょう。」
「ううっ‥」美佐子が言わんとする指摘に、動揺する信吾。
「美佐子さん?。どういうことですか… いつもと、どう違うのです?」
そんな会場からの声に、
「信吾さん。いつもみたいに戻しなさい。ほらっ、早くなさい。」
と美佐子が信吾に目配せしながらいう。
「言う事を聞かなければ、会場にいる女性以外へも貴方の恥辱の秘密を暴露するわよ」
というような美佐子から事前に告げられた脅しは、
プライド高き信吾にとっては、何よりも辛いものだった。
「うう‥くっ、くく。わ、わかった‥いうとおりにするから‥」
信吾は、その脅しを実行されるのではという恐れから、美佐子の命令に従っていくのだ。
会場の女性達は美佐子の言葉で先程の映像を思い返し、「あっ」っとそれに気づいたように頷いた。
信吾は自らおちんちんの根元を左手で持つと、
右手で亀頭がめくれていた皮を先端のほうへと引っ張り、
ピンク色した先端部分を、濃いめの色素の皮で隠していく。
信吾自身の手によって、簡単にその亀頭部分にずっぽりと皮が被せれらてしまった。
恥辱に顔をまっ赤に染めながら皮を被せ終った信吾に、
「そうよ。これでしょ。これが信吾さんのいつもの姿‥」 と、美佐子が信吾をいたぶると、
「うん。包茎ね。そう、包茎‥なんだ。」
「そうそう、信吾さん。包茎だったんですわよね。」
あらためて会場中からそんな声が上がる。
「でも包茎でも、…仮性包茎だから…うふふっ、あんなふうに剥けるのね。」
などと女性達は恥辱の真っ只中にいる信吾を見ながら、そんな会話を楽しんでいる。
「信吾さん。なんでわざわざ。‥剥かなくてもいいのに‥ははは‥」
「ふふふ‥。いくら、そんなふうに剥いておいたって…。ねぇ。」
「そうそう。そんな先細りのピンク色した亀頭じゃ、‥ふふっ、包茎だって事は、ばればれなのに‥」
「うふっ。それにみんなもう、信吾さんが包茎なのはさっきからの映像で知ってますのに‥。」
「やっぱり、そんなに、包茎なのが恥ずかしいの…」
「この後におよんで…ふふっ…、まだ見栄を張ったのですね。」
「うう‥。」
そんな美女達のからかいの声に‥信吾はあまりの恥かしさに俯いてしまうのだった。

「でも…、ふふっ、剥けてたさっきの方が、やっぱり見た目も‥いいですわね。」
「ふふっ、そうですわね。ははっ、それじゃあ、信吾さん。また皮剥いて。」
「ああ…」信吾はそんな美女達や美佐子の勝手な命令に、言われるがまま、
また、おちんちんの根元まで皮を引っ張りあげて、
今度は、ピンク色の亀頭がむき出しになるところまでその皮をめくっていくのだ。
「やっぱり。こっちの方がいいですわよ。ふふ…でも、もう一度また、被せてみせて‥」
「ふふっ、こんどは剥いて‥」
「また被せて‥」
「剥いて‥」
「被せて‥」
と何度も信吾にその動作をくりかえさせていくのであった。
「ふふふっ。やっぱり、剥けてるのと剥けてないのとでは…うん、全然違いますわ。」
美女達はそんな様子に楽しそうに話しながら、
目の前の全裸の男、美男の信吾にぶら下がるおちんちんを鑑賞しているのだった。

「あらっ?信吾さん。最初より少し大きくなってきてますわよ。」
そんな動作を繰り返させられた事で信吾のおちんちんに変化がおこってきていた。
それに気づいた女性達がそう言ったのが合図かのように
信吾のおちんちんはどんどん膨張していき、ついには完全に勃起してしまった。
信吾はその男の生理現象に、恥かしさに顔を真っ赤に染めている。
一方、美女達は、
「いやですわ信吾さん。こんな所で‥恥ずかしいですわね」
などといいながら
目の前でびんびんにそそり立った信吾の勃起したおちんちんを食い入るようにじっとみつめている。
「信吾さん!、ふふふっ、何、立たせてるの‥」 美佐子にそう言われて
「う、うう‥」 とあまりの羞恥に混乱する信吾である。
「そうね! そうだわ。そのまま続けなさい。自分で扱いて出してしまいなさい。」
「えっ!‥そんなこと‥。」
「うふふふっ。決めたわ! それがいいですわ。早くやりなさい。」
美佐子は、自分のそんな思いつきに満足したように、信吾に指示をだすのだ。
「‥ううっ…でも‥‥」とたじろぐ信吾に「早くしなさい。ほら早く扱きなさい。」
と美佐子は厳しく命じていくのだ。
そして…ついに‥‥美佐子の命令に従っていく信吾。
はじめはゆっくりだったその上下運動が次第に激しい擦り方に変わっていく。
包茎の恥ずかしい皮が、信吾自身の手によって、被されたり、剥かれたり‥
何度も激しく亀頭の上を上下していく。
その内に扱きつづける信吾は恍惚の表情となり、「ああっ」っと小さく吐息をもらしだした。
「わわわっ、ほ‥本物の‥皮オナニーですわ。」
会場内の美女達は、男性のオナニー姿を、間近で目撃した事に異常に興奮していた。
そんな信吾の姿に、皆、顔を赤らめて、興奮している事が、誰の目にも明らかであった。
あの、空手チャンピオンの美男、日本中の人気者の信吾が、言われるがままに、自らの手で、
大勢の女性達の前で、包茎の皮を剥いたり被せたりしながら、皮オナニーをしているのだ。
会場の女達も、そして信吾自身も今ここで起きている現実が夢の中の出来事のように感じている。

そして‥‥
「あっ、ああっ、いくぅ!」
ぴゆっ、ぴゆっ!!
美女達に見つめられる中、信吾は大量の精液をその場へとまきちらしてしまったのだ。
じっと最後まで、その様子を見届けた会場内の女性達は、
これまでに感じたことのない興奮で、ボーっとしたようにしばらく自失状態となっていた。
信吾はというと、自分が演じてしまった羞恥の姿、その恥かしさに
そんな女性達の方に目を向けることもできずより深く俯いてしまうのである。
「ひろ」はそんな会場内の女性達の様子や信吾の恥ずかしそうな姿に
「美佐子」、「美知」、「美穂」と顔を見合わせると
自らの身体の中に生じている、はっきりとした男嬲りという行為への激しい快感の中で
「ふふっ」と満足そうに含み笑いを浮かべるのだった

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