破滅晒しBBS

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某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 07:44:20

日記に自撮り。オカズになる?ってありました。

Re: 某SNSの子 - (^O^)/

2017/03/05 (Sun) 09:34:47



いい感じ(^^)

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:41:39

時々お世話になってて

Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:43:38

up 日記から

Re: Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:44:58

日記からです

Re: Re: Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/05 (Sun) 14:47:59

連貼りすいません

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 某SNSの子 - あ

2017/03/05 (Sun) 20:40:38

アドレス晒して

Re: 某SNSの子 - アホ

2017/03/06 (Mon) 18:06:19

拾いが晒して何がしたい

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/03/06 (Mon) 22:08:33


憧れの陸上部先輩の手当てをしていた後輩女子2人だが、粗チンを見て態度が急変



「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」

女子高生が短小・包茎・早漏を馬鹿にする事に特化したドラマ。シーン1は憧れの陸上部先輩の怪我を手当てしようとした後輩女子2人。しかし、小さなチンコを見ると態度が一変して馬鹿にしまくります。シーン2ではコーチの男らしい股間を見て好きになっていた女子2人だが、なんとチンカップを入れて盛っていただけだと発覚。こちらも手の平を返して小馬鹿にしまくる。


シーン1:陸上部のエースは短小・包茎だった。
野宮さとみと石原あいが足を怪我した先輩を心配して救護するところから。ジャージを穿いたままだと手当てできないので脱いでもらう。
野宮さとみ「先輩すみません失礼します」
何故かパンツまで脱がして脚の手当て。ここまでは先輩思いの後輩という感じ。
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石原あい「大丈夫ですか? 全然平気ですか?」
先輩を心配する表情で見ていたが、
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股間を見ると微妙な表情に……。
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石原あい「見た?」
野宮さとみ「気付くの遅すぎ」
石原あい「ゴホンッ ゴホンッ」
咳払いでごまかす。
野宮さとみ「どう思う?」
石原あい「ちっちゃくない?」
そして悪巧み。
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野宮さとみ「あの先輩 先輩 男なんですし もっと堂々としていいんじゃないですかね」
石原あい「そうだよね もっと堂々として大丈夫ですよ」
先輩「いや……」
石原あい「あ 全然隠さなくて大丈夫です」
野宮さとみ「そうです 別に大丈夫ですよ 隠さなくて」
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無理矢理手をどけさせて、
野宮さとみ「ねぇ 堂々としてていいよね」
石原あい「うん 全然堂々としていいと思う」
野宮さとみ「ねぇ 別に チンコが小さくてもね」
石原あい「うん 小さいから足が遅いとか速いとか関係ないし」
粗チンを見てから先輩へのリスペクトが失われている。
石原あい「大丈夫ですよ」
野宮さとみ「私が彼女だったら ちっちゃいのは嫌だけど」
石原あい「たしかにセックスはしたくないかもしれないけど 足が速いんだったら」
野宮さとみ「陸上には支障きたさないもんね」
石原あい「むしろ小さい方が軽くなって走りやすいし」
野宮さとみ「だから先輩 足が速いんですよね」
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小さいチンコが陸上に合っていると言い、
石原あい「あ じゃあ小さい頃から もう大きくなっても ここは小さいまま成長することがわかってて 陸上っていう競技を選んだって感じですかね?」
野宮さとみ「さすがですね先輩 でも彼女だったら絶対挿れたくないし ってか入っても多分 入ったかわかんないと思うし」
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野宮さとみ「アタシの彼氏でも さすがに2倍はあったかな」
石原あい「うちも2倍ぐらいはあるなー」
野宮さとみ「それでも届く人少ないじゃん」
石原あい「たしかに」
野宮さとみ「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」
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石原あい「私 元カレがけっこうちっちゃくて」
野宮さとみ「うん えっコレくらい?」
石原あい「ま もうちょっと一周り大きかったけど ま やっぱ気持ち良くなくて小さいと」
野宮さとみ「ホント?」
石原あい「でもまだ演技できる範囲」
野宮さとみ「入ったかわかる みたいな」
石原あい「入ったかはわかるけど この大きさじゃあ……」
野宮さとみ「絶対わかんない 演技しようないよね しかも皮被ってるじゃん」
石原あい「短小包茎はちょっと」
野宮さとみ「フォローできないよね」
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でも萎えた状態だと、まだわからないと言い出し、
野宮さとみ「3倍くらいにおっきくなるかもしれないし」
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野宮さとみ「ちっちゃいけどさ ちょっと硬くない?」
石原あい「ホントだ 勃ってるってことだよね」
野宮さとみ「そうだよね…… えっ これで!?」
石原あい「もうこれで勃ってんじゃない?(笑)」
野宮さとみ「短か……」
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野宮さとみ「普通 皮ってさ 被んないよね」
石原あい「被んない被んない」
5歳くらいの時に見たお兄ちゃんと同じサイズだとも言う。
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短かくて手が動かしにくいから指先でシゴくのかな?という話から先輩に自分でシゴかせる。
野宮さとみ「やっぱ指なんですね こうやって(握って)やったらできないですか?」
石原あい「いつも2、3本な感じ?」
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指でのやり方が正解だとわかり、指でシゴく。
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皮を剥いて臭いチンコを2人で嗅ぐ。
野宮さとみ「ちっちゃくて皮被って臭いんだよ」
野宮さとみ「先輩も大変ですね」
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この後も粗チンをディスり続ける。
石原あい「先輩って これでも今 勃ってるんですよね?」
石原あい「これぞジュニアサイズって感じだよね」
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着替える野宮さとみ。石原あいは先輩が童貞かどうか気になって聞くが、先輩は否定。
石原あい「いいんですよ 見栄とか張んなくてホントに その大きさだと 童貞だと思うんですよね」
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ここで野宮さとみの着替えをチラ見した先輩に対して2人がキレる。先輩に自分でシゴくよう命令。
野宮さとみ「ちっちゃいチンコ 一生懸命シゴいてんだけど なにこれ」
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先輩を馬鹿にしつつ、エロい恰好をして挑発。
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石原あい「先輩って走ってると まぁカッコいいけど」
野宮さとみ「でもそのチンポじゃね」
石原あい「そのチンポぶら下げて走ってるとおもうとね」
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ガマン汁で遊ぶ。
ひたすら馬鹿にし続けます。遺伝もあるから親も小さいとか子供も小さくなるとか。
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デカくはないけど、そんな言うほど短小でもないんですよね。
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チンチンをなぶりながら石原あいがシゴき、
先輩「ヤバいっ イっちゃう」
 ドピュ
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シーン2:水泳部コーチは股間にチンカップで大きく見せていた
コーチの事が好きな女生徒2人(摘津蜜、小川めるる)が練習後にやって来る。
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特に男らしい股間の膨らみが好きなようだ。
小川めるる「そこで 先生のおっきなオチンチンを見に来ましたー!」
摘津蜜「見にきましたー!」
盛り上がる女子。
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当然ながら抵抗する先生、無理矢理さわる2人。
小川めるる「硬ぁい! 私たちが来て興奮しちゃったのかなぁ!」
さらにテンションが上がる女子。
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ワクワクしながら「せーのっ」で脱がすと、チンカップがポトン。
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先生のチンチンを確認して、
摘津蜜「うそー なにこれー ちっちゃーい(笑)」
小川めるる「先生もしかして これ着けて見栄張ってたの?」
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小川めるる「子供のチンチン 私の親指くらいしかない」
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小川まるる「しかも 見て見て 皮被ってる」
摘津蜜「ホントだー」
シーン1同様に粗チンを面白がる。
摘津蜜「なにこれー 小学生みたいじゃない」
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皮を剥こうとするが痛がって剥けない。
摘津蜜「もしかして先生剥けないんですか?」
何度か剥こうと挑戦し、痛がる先生を大笑い。
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包茎に詳しい小川めるるが解説。
小川めるる「日本人は60%が仮性包茎らしいの それは剥けるけど 普段皮被ってるの 勃起して全部出たらいいらしいのね で なんか前 普通に付き合ってた彼氏も被ってたけど勃起したら普通だったし」
摘津蜜「そうだよね 私もそれ見た事ある」
小川めるる「普通そうじゃん けど皮剥けないの これって稀に見ない真性包茎ってやつー(笑)」
「稀に見ない」と言ってますが「稀に見る」ですね。
小川めるる「レアレア ヤバイこんなの初めて見た」
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剥けると見栄を張っていた先生に「正直に言わないと一気に剥くよ」と脅し、
コーチ「ごめん……なさい いや先生 真性包茎」
小川めるる「どわーっ!(笑)」
摘津蜜「自分で真性包茎って言った(笑)」
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定規を持ち出して、
小川めるる「ちっちゃいオチンチンに当てちゃいまちゅー」
摘津蜜「5cm無いんじゃないの」
小川めるる「まってこれ4cm?」
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小川めるる「ってかさぁ 今までこんなさぁ ちっちゃいチンコぶら下げてキレたりとかしてたって考えたらさぁ ダッサ!」
摘津蜜「全然こわくないね こんなお子様チンコ」
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定規で叩いてたら勃起してきたので再測定。
小川めるる「見て7.5cm 8cm?」
定規を斜めにして短く見せてるのかな?
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無理矢理皮を剥いて、
小川めるる「エライ エライ」
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摘津蜜「あれだよね カブトムシの幼虫くらいしかないよね」
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ちっさいチンコは指でシゴくという話で、
摘津蜜「情けなー」
小川めるる「なっさけな」
シーン1と同様にオナニーさせる。
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勃起させるために顔面騎乗。
小川めるる「めっちゃ勃ってきた!」
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小川めるる「先生 勃起ちゃんとしちゃって なんと9cmです」
皮を剥く練習をして苦しめたりも。
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敏感な亀頭責め。
小川めるる「子供のオチンチンみたい」
コーチ「ダーメ ダメっ」
小川めるる「なに? コイツ イキそうなの? 早くない? 早漏かよ」
2人でツバもぶっかける。
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皮を被せた状態でシゴく。
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そのまま手で射精。
小川めるる「こんな小さいチンコから精子こんなに出るとか精子の無駄」
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シーン3:帰宅してきた妹と妹の友達に短小チンポを馬鹿にされて
オナニーしてる時に妹が友達2人を連れて帰宅。慌ててゲームをしているふりをしたがTVは消えたまま。そこを追及される。結局、女子高生物のAVを観ていたのがバレて気持ち悪がられる。
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兄の股間をさわる妹。
摘津蜜「硬いんだけど 男の人のってチンチンこんなに小さかったっけ?」
友達にもさわらせてあげるが「ちっちゃい」という感想。
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中身を見る。
百田まゆか「だって 私の彼氏の半分もないよ」
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皮もいじる。
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妹のパンツを見て必死でシゴく兄。
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チン長測定。
野宮さとみ「8cmギリギリいかないくらいじゃない」
定規を見直して8cmの短さを再確認する。
百田まゆか「普通 アタシの彼氏 多分15…… セフレのケンジが18……」
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最後は手コキで射精。
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シーン4:パンツ盗撮がバレた生徒会長の短小・包茎チンポいじめ
けっこう堂々と盗撮する生徒会長。
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盗撮はバレていて教室で問い詰められる。
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パンツを脱がすと勃起済のチンコ。
大森玲菜「なにこれ ちっちゃ」
百田まゆか「えっ これなに?」
小川めるる「しめじ」(即答)
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パターンは同じですね。
罵られっぱなし。
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射精シーンはちょっと面白くて、手を離して2秒後くらいに出ました。

Re: 某SNSの子 - あ

2017/03/07 (Tue) 05:46:39

拾いだろ?

と、言うことは… - 通りすがり

2017/03/07 (Tue) 06:49:50

智さん、画像検索すればその日記見れますか?

Re: と、言うことは… - 智

2017/03/07 (Tue) 08:28:02

え?拾いなんですか?

Re: 某SNSの子 - あたし URL

2017/03/08 (Wed) 12:34:33

写真の女子の子のをもっと見せて。
ライブドアエログで見せて欲しいな。

ゴールドハーベスでもOK

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/08 (Wed) 16:19:06

この子たまにしか日記書かなくて

Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/09 (Thu) 09:56:40

日記upしてました

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/03/10 (Fri) 22:33:43

「えぇっ!? コレを履くの!?」

「ショタ君! 結構巻いてる(出演の予定が差し迫っている)から早くね! じゃ、私行くから!」

「あっ、お姉さん! そんなあぁ……
うぅ……仕方無いけど、履くしかないのか……」

しゅるしゅる……

「うわぁ……すご……柔らかい……
形とか……ブリーフと変わらないのに……何だか、お股の所、ふわふわしてる……
女の子のパンツってすごい……あっ……
うわ……こんな時に……。チ〇チンが変になっちゃったよぉ……」





「ショタくーん。終わったかな?
んっ! 可愛いじゃん! 女の子の服着たら、本当に愛〇ちゃんにしか見えないよ!」

「あ、ありがとう、ございます……」

「さ、もうスタジオ入っちゃおっか!」

「あっ、今は……そのぉ……」モジモジ

「どうしたのかな? モジモジして……
あぁ、おトイレ? 確か向こうに……」

「い、いえ、あのトイレじゃなくて、その……
ち、ち〇ち……が、あの……」

「ち〇ちん? ちょっとお姉さんに見せてみて?」

「あっ、やめっ」

「わ……。これじゃスカートの上からでも形、分かっちゃうね」

「あぅぅ……す、すみません……渡されたパンツ履いたら、何だかち〇ちんが変な気持ちになって……」

「そっか。困ったな……。もうすぐ撮影始まっちゃうしなぁ……」

「すみません……いつもなら、少ししたら戻るんですけど……何だか、まだ、変で……」

「よしっ、じゃあこうしよ!」ズルッ ビョンッ!

「ひゃあああっ!? な、何脱がすんですか!?」

「大丈夫大丈夫! おねーさんにまかせて!
わぁ……皮被ってて可愛い……ちっちゃいから、これなら余裕かな?」ハムッ

「わっ! やっ、ああっ……! な、な、あんっ!何してっ……」

「はむっ……ちゅぱ、れるっ……ちゅるっ、ちゅっ、ぷはっ……何って、おちんちんに溜まったやつ、出してあげないとね……。だって、こんなんじゃ撮影、無理でしょ?」

「溜まったやつって……んひゃん!」

「ちゅ、ちゅ〜っ! あはっ、先っちょにキスしただけなのに、ショタ君ったらか〜わいい!
あむっ、はぁ、ちゅむ、ちゅぱちゅぱ……」

「きゃん! あん、あっ、ひっ! あああっ……」

「(ショタ君、気持ち良さそう……じゃあ……こんなのはどうなんだろ?)
じゅっ、ぢゅるるっ! ぢゅ〜っ! ちゅむ、くちゅ、ぢゅるん!」カポカポ

「にゃあああっ!? きゃんっ、あひっ、あっ、あ……ああっ! やっ、お姉さんっ! そんな、動くと、いやんっ! あん! ああっ! ダメぇ!」ガクガク

「(うわ……すごーい……カウパーかな? なんか出てきてる……少女漫画の見よう見まねでやったけど、こんなにちっちゃな男の子でも、フェラって気持ち良いんだ……)」

「ひゃああ……すご……いっ! ひっ! おねーさんのお口っ! にゃん! ああ……あっ、いっ、あうっ、んはっ!」

「(ショタ君? イキそうなのかな? じゃ、ラストスパート……)
ぢゅむ! じゅるる〜っ! ちゅくちゅくちゅく! んっ、はぁっ! ちゅるるるるっ! ぐぢゅ! ぐちゅぐちゅ! ぐちゅん! ちゅううううぅ〜〜〜っ!」

「あっ、いやあああっ! 来ちゃ、何か、おしっこ、出るっ! 出ちゃうよぉ! あっ、出ちゃ、ヤダぁ! やだやだやだ! あひっ、きゃんっ! あっあっあっ、ヤダっ、いやあああああああっ!!」


ビクンッ! どぴっ、びゅる、びゅるるるるるるっ! びゅっ、びゅー! びゅー! びゅーっ! びゅるびゅるびゅる! びゅびゅっ、ぴゅ〜っ! ぴゅ、ぴゅるるるっ……


「んむっ! んんんっ!? んぐっ、む、むっ……んうぅぅぅ……(ちっちゃいのに、ちょ……出しすぎぃ……)」コクンッ……
「はぁ、はぁっ、はぁああ……あっ、ああ……ご、ごめんなさいぃ……うっ、ひぐっ、僕、僕ぅ……おねーさんのお口に、ひっ、おしっ、おしっこ、をぉ……」

「ん? おしっこじゃなくておち〇ちんに溜まってた悪いものだよ? 私はだいじょぶだからさ。ほら、おち〇ちん、しぼんできたでしょ?」

「あ、ホントだ……」

「ね? じゃ、スタジオ行こっか?」

「あっ、あの……あ、ありが、とう、ございました……えっ、えと、その……気持ち良くて……その……」

「うふっ、今度、またしてあげよっか? ショタ君、可愛いし……」

「えっ、あの、今度とかじゃなくて、ですね……さ、さっきの、おねーさんのお口、思い出したら、ま、また……」

「あ〜……仕方無いなぁ……じゃ、もっとすごいの、してあげるね?」チュッ

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/14 (Tue) 08:15:41

日記upしてました。

Re: 某SNSの子 - あ

2017/03/14 (Tue) 23:12:27

アドレス晒し

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/16 (Thu) 06:54:17

日記削除されてた。でも写メは保存してたのでupします。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/03/16 (Thu) 21:54:54

子供ちんちんって、かわいくないですか? 

私はすごくかわいくって、たまらないんです。

中学一年の話なんだけど、私と同じ子ってすごく多かったんです。

そいう事を男の子に話したことがありました。そして水泳のあった日です。

男子が私たちに子供ちんちんを見せてくれるって柳葉君を連れてきたんです。

それが解剖ってやつでした。


柳葉君は、上半身から少しずつ脱がされながら、教室中を逃げまどってました。

でも、だんだん脱がされて白パンツだけになると、うずくまりました。

すぐ私たちたちも、かけてきました。


そして、男の子たちは私たちに見えるように柳葉君を引っ張りだすと、白パンツに手をかけました。

柳葉君はもちろん懸命に死守してます。もちろん、教室は大騒ぎです。

柳葉君はクラスで一番背が低くて、色黒で、一番生意気なんです。

生意気なので、子供ちんちんには、ほど遠いと思ってました。

それでも、期待で心臓は最高潮です。


白パンツがぐーんって伸びていきました。そして、かわいい悲鳴とともに、

柳葉君の手からパンツが離れていきました。柳葉君の両手を押さえると、

子供ちんちんが姿をあらわしました。そうです。そこにあるのは、子供ちんちんだったんです。

足を丸めて良く見えなかったけど、その足も誰かが押さえると、はっきりと子供ちんちんでした。


クラスで一番生意気なくせに、その時は泣いてました。泣くことないのに。

それからも、何度も見せてもらったり、女の子だけで解剖してました。

子供ちんちんって嫌な感じとか全然ないので、平気でさわってました。

あんまりみんなでさわりすぎて、ぴゅって出ちゃったことあるしね。(初めてだったらしー)


男の子って、何度されても、いつも必死の抵抗してた。子供ちんちんならいいじゃんね。

柳葉君の解剖は、三学期に毛が生えて大人ちんちんになるまで続きました。

生えてきたのが見つかった時は、みんなにおめでとうって言われて照れてた。

それからは、かわいそうなので、やめてあげました。


ほかには、三年の時、まだ生えてない子のを見せてもらった事もあります。

でも、ちょっと黒っぽくて、半分子供半分大人でした。

その人は、発育が遅いらしいので、何度も解剖されたり、

みんなの前で一人エッチするように言われてました。(発育が良くなるらしー)

Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/17 (Fri) 06:18:52

皮男さん続き楽しみにしてます!

Re: Re: Re: 某SNSの子 - 智

2017/03/25 (Sat) 07:40:23

日記upしてたので。

今日はデートらしいです。あるぱかちゃんエッチするのだろうか?
一応目線は入れますね。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/02 (Sun) 23:02:06

僕が中2になってすぐの事だった。

たまたま廊下を歩いていると何かが背中にあたった。

振り返ると同じ学年のヤンキーの先輩たちにかわいがられているやつが後ろから僕の背中に消しゴムをちぎって当てていた。

無視していると「何でお前無視すんねん」と言ってどこかへ行ってしまった。その時はそれで終わったが、放課後家に帰ろうとするとそいつが他のやつと3人で昇降口で俺を待ち伏せしていた。

「ちょっと一緒にこいや」

「いやや何でいかなあかんねん」

「うるさいとりあえずこいや」

無視して帰ろうとすると後の二人に前をふさがれた。

「逃がさへんで」

そういって僕はそいつの家に連れていかれた。

そいつの親は土建屋をしていて家はとても大きい家だった。

そいつの部屋に入ったとたん僕は3人に押さえつけられパンツ1枚にされ荷物と服を奪われた。

当時の僕は背が150cmでまだ毛は生えていなかったが、ちょうど回りの成長が気になりだしたころで一人だけパンツにされたのが恥ずかしくて仕方がなかった。

「なんや、まだパンツブリーフ履いてんのか、お子ちゃまやんけパンツの前も黄色くなってるしこんなんでいちびんなや」

そういって3人に笑われた。

悔しかったけど僕の顔は真っ赤になり恥ずかしくてなにも言えなかった。

「もおええやん脱がしてしまお」

そう言うと3人でパンツまで脱がしにかかってきた。

僕は抵抗したけど何も出来ずあっさり脱がされてしまった。

3人は毛の生えていない僕のちんちんを指ではじいたりしながら笑っていた。

恥ずかしくて仕方がなかったが、指ではじかれている内にだんだんと大きくなってきた。





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 ■題名 : いじめの始まり2
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:10
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「小さいチンコでも立つやんけ」

そういって指ではじかれている内にぴんぴんになった。

「これ写メで撮っといたろ」

そういって写メで撮られた。その後裸のまま僕はベッドにガムテープで縛られそのまま色々といじられた。

しばらくするとインターホンがなり1年と3年のヤンキーの先輩がやってきた。

「お、写メとおんなじやんけお前らおもろい事してるなー」

そういって先輩たちに囲まれた。

僕の写メをメールで先輩たちに送っていたようだった。

「こいつ生意気やから締めたろおもて」

そういって笑っていた。

これから何をされるのか不安で仕方がなかった。

知らないうちに僕のチンコは元に戻っていた。

「こいつすごいドリチンやな、剥けるんか」

そう言って先輩の一人が僕のチンコの皮を引っ張り出した。

当時の僕は引っ張っても剥けず(今もですが)無理に下に引っ張られぼくは「痛い、やめて下さい」とお願いした。

「こいつほんまに生意気なんですよ、先輩頼みますわ」

そう言って先輩に告げ口をされ僕の運命は変わっていった。

「ほんならこいつ俺らのペットにしたろけ」

「それいいですね、おもろいやん」

「今度の集会でみんなにお披露目したろ」

そんな会話を勝手にしているのを横で聞いていてこれからどうなるのか不安で仕方がなかった。

「こいつこんなチンコでせーし出んにゃろか」

「まだあかんでしょう、チンコも白いし」

「おいお前しこった事あるか」

その当時僕は、勃起はするが、しこった事は無く、皮の先っちょをくりくりすると気持ちいいのは知っていたがまだ出した事はなかったので首を横に振った。

「ほんなら俺らでだしたろ」

そう言うと先輩の一人が僕のチンコをしごきだした。





 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : いじめの始まり3
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:12
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しごかれてるうちに僕のチンコはまたビンビンになった。

「こんなチンコでも立つやんけ」

「せーし出んのかなー」

色々な事を言われているうちに、なんか僕の体の奥からこみ上げてくるものがあったが、それが何かはわからなかった。だんだんおしっこが漏れそうな感じになり、僕は中2にもなってみんなの前でおしっこを漏らすことは出来ないとがんばったがそれはがまんする事が出来ずとうとう僕はいってしまった。しかしまだその時は射精することは無くチンコがひくひくなるだけだった。

「こいついったみたいやけどまだでーへんな」

「ほんまにいったんやろか」

「体びくびくしとったで」

回りで色々いっていたが僕は初めての感覚で何がなんだかわからなくなっていてぜーぜーと息をしているだけでもうどうでも良くなっていた。

「出ーへんのやったら他ので遊んだったらええやん」

「次は色々したろけ」

そんな事を言われながら、回りでは僕の姿を写メで撮っていた。

その日はその後少しチンコをいじられて開放された。

帰る前に「次の土曜は一晩遊んだるから昼から開けとけよ、それと誰かの家に泊まるって言うとけや」

そう言われて僕は裸のまま家の前に出された。

僕は投げられた服をあわてて着て逃げるように家に帰った。

その日の夜部屋で今日のことを考えているとメールが来た。

そのメールにはチンコをしごかれている僕の写真と土曜日は絶対に逃げるなと書かれていた。

そのメールを見ながら涙が出てきた。





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 ■題名 : いじめの始まり4
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:13
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それから土曜日までは学校で出来るだけ何事も無かったかのように振舞った。

でも後輩や、同級生、先輩のヤンキーと廊下ですれ違うたび、向こうはにやにやしていた。

そして金曜の夜にメールが来た。明日の朝8時にこの間の家に来いと。

その晩なかなか寝付けなかった。

土曜日の朝、8時に前の家に行った。その子の両親はまたどこかへ出かけているようでいなかった。

部屋に入ると後輩たち3人が待っていた。

「せんぱーい、今日もたのんますよ」

「楽しましてくださいね」

好き勝手に言われていたが何もいえなかった。

「先輩らが来る前に準備しときましょか」

そういって3人で僕を脱がし始めた。

少し抵抗したが「写メばら撒きますよ」そう言われてなにも出来なかった。

パンツ1枚にされたがそれも脱がされ、手をガムテープで後ろに縛られチンコを隠すことも出来なかった。

「先輩中2にもなってまだ生えてないんですね」

「チンコもまだ小さいし皮剥けへんし」

僕は思わず「お前らはどうなんや」と言った。

「誰に言うてんねん」と少し怒らせてしまったが、一人が

「まあええやん違いを教えたろ」

そういって3人はズボンからチンコを出した。

3人とも毛は生えていて一人は半向け一人は完全に剥けていてもう一人は被っているが手で引っ張ったら剥けた。

「なぁ、俺らはお子ちゃまと違うねん」

そう言って笑われた。





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 ■題名 : いじめの始まり5
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:24
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「何やお前らチンコ見せたってんのか」

そういってその家の同級生が入ってきた。

「こいつお子ちゃまの癖に俺らにえらそうに言いよるんですよ」

「ドリチンの癖に俺らのチンコがお子ちゃまや思ってるみたいですわ」

そう言って一人が俺のチンコを指ではじいた。

「まあ、まだせーしもでえへんお子ちゃまや許したり」

そう言って笑っていた。

そうこうしている内に10時になり僕はずっと一人裸でいじられていたのでトイレに行きたくなっていた。

「トイレに行かせてください」

そういうと同級生のやつが、僕のパンツを持ってきて後輩たちにはかせた。

そして僕の髪の毛をつかんでベランダへ引っ張っていった。

後輩たちに指示をして僕の手を一度解いて両手をいっぱいに広げた状態でベランダの手摺に縛った。

「ここでしょんべんせいや」

「こんな格好で出来ません」

「そのまませいや」

「パンツが脱げへんし、トイレ行かせてください」

「そのまましたらええやんけ」

そんな事を言ってる時に先輩がやってきた。

「こんなとこで何してんねん」

「こいつがトイレ行きたい言うからさしたろおもて」

「ほんなら次いでやしこれ入れたれや、後でしたろおもて持ってきてん」

そう言って先輩はイチジク浣腸をだした。

僕は後輩たちにパンツを脱がされ、無理やりお尻に差し込まれた。





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 ■題名 : いじめの始まり6
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 12:54
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お尻の中につめたい液が入ってきた。

そして浣腸は抜かれもう一度パンツを履かされた。

「いつまで我慢できるかなー」

そういって先輩は笑っていた。

だんだんとお腹が痛くなってきてからだから汗がふきだしていた。

「お願いです。トイレ行かせてください」

「はよそのまましたらええやん、楽になるで」

「いやですトイレに行かせてください」

涙を流しながらお願いしても、みんなは笑ってみているだけだった。

だんだん限界が近づいてきていたが、手を手摺に縛られているのでしゃがむ事も出来ず内股になってお尻を後ろの壁に擦り付けて我慢をするのが精一杯だった。

「そろそろあかんやろ、臭なるし窓閉めとこ」

そう言って窓が閉められた。

「あ~」

情けない声を上げながら僕のパンツは膨らんでいった。生まれて初めて立ったままうんこを漏らした。お腹が痛いのを我慢していたのでお尻があったかくなるのが気持ちよかった。

「ようけだしよるなー、しょんべんも漏らしとるで」

言われるまで気がつかなかったが、うんこが止まったと同時におしっこでパンツをぬらしていた。

僕の足元はおしっこでびちゃびちゃになった。





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 ■題名 : いじめの始まり7
 ■名前 : 健太
 ■日付 : 08/5/8(木) 14:13
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「うぁ、ほんまにたれよった」

「こいつ中2にもなってもらしよった」

「かっこわるー」

口々にいろんなことを言われ僕は拭うことも出来ずに涙を流していた。

「こいつチンコたっとんのとちゃう?」

そういわれるまで気がつかなかったが、僕のちんこは勃起していた。

「こいつ変態やで、うんことおしっこ漏らしてチンコたたしとる」

そう言われて自分でも恥ずかしくなった。

「もうすぐ先輩やらみんな来るしそのままでいとけや」

僕はみんなが来るまでベランダで放置される事になった。

その後もうどうでもよくなり、残ったうんことおしっこをそのまま出していた。

しばらくするとみんながやってきて口々にいろんなことを言われ、写メを撮られたり、ムービーで撮られたりした。

1時間ほどそのままで放置された後、手を解かれ、自分で後始末をさせられた。

その後、汚れたパンツはうんこが付いたまま袋に入れられ僕が解放され、持って帰るまでベランダに置かれることになった。

みんながそろってから、一人裸でリビングに連れて行かれた。

Re: 某SNSの子 - 地

2017/04/03 (Mon) 06:35:12

アドレス晒さなきゃ

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/17 (Mon) 20:40:30

舞台は中学校1年1組の教室。 この学校に入学して4ヶ月程経つが、ここはとんでもない学校だった。噂は入学する前から聞いてはいたのだが、まさかこれ程とは。
その噂とは いじめ である。 しかし中学校はそもそもイジメはあるのが普通で、むしろ無い方がおかしい位に思っていたので其れほど気にはしていなかったのだが、
そのいじめは想像を遥かに超えるものだった。 何と女子が男子を日常茶飯事的にいじめているのだ。 しかもそのいじめ方がえげつない。 性に興味津々の女子達は、
休み時間や放課後などにターゲットの男子を集団で取り囲み、素っ裸に引ん剥いて慰み者にしているのだ。 教室にいる女子全員が大はしゃぎで男子のおチンチンを
からかって遊ぶ。 他の男子は見て見ぬふりをするだけ。 注意したりすると今度は自分が同じ目に合わされると恐れているのだ。 現に今まで、普段から気に入らない
男子や、女子に対してちょっとでも生意気な態度をとった男子は一人残らず全裸にされている。 スカートめくりをした男子などは言うまでもない。 だから僕は、
とにかく出来るだけ目立たない様に学校生活を送って来た。 そのお陰で入学してから今まで、僕自身いじめの被害はない。 ところがある日、とうとう恐れていた事が
来てしまう。 全ての授業が終わり筆記用具をカバンに入れ、帰ろうとした時だった。 <あれっ、鞄が無い、確か机の横に掛けて置いたはずなんだけど> とにかく
僕は机の周りをよく探した。 すると 「何探してんの~、ひょっとして鞄じゃない」 と後ろから一人の女子が声を掛けて来た。 「た、滝沢さん」 僕に声を
掛けて来たのは、このクラスのリーダー的存在の滝沢魔由美と言う女子だ。 「校舎の屋上に男子の鞄があるけど、もしかしたらあんたのかもね~」 魔由美が僕を
からかう様に言う。 正直、僕は魔由美が怖かった。 魔由美が女子集団の中心になって男子のパンツを脱がしている場面を何度も目にしている。 身体も僕より
大きいので、喧嘩しても多分勝てないだろう。 「あ、ありがとう」 僕は嫌な予感を感じながらも鞄が無いと困るのでとり合えず屋上へ行く事にした。
ほら、早くこっちだよ」 魔由美に急かされ後を着いて行くと、僕の後ろから4~5人の女子が着いてきた。<まるで僕を逃がさない様に> 屋上のドアを開けると
急に騒がしい声が聞こえてくる。 そこには何と大勢の女子が群れを成して雑談をしていた。 おそらく100人以上いるだろう。 よく見ると全員1年生の女子だ。
1年生は一クラス20人で6組まであるから1年生の女子ほぼ全員が屋上に集まっている。 群れの中の女子達が僕の鞄を逆さにして中身をばら撒いていたのを見て、
「あっ、それ僕の鞄だ」 僕は慌てて鞄を取りに行く。 すると女子数人が僕の行く手をさえぎり 「ちょっと待ってよ、まだあんたの鞄かどうか分からないでしょう」
「そうそう、ちゃんと確認しないとね~」 と言って返してくれない。 女子の言い方にカチンときて 「早く返せよ、どうせお前らが盗んだんだろう」 と思わず
言ってしまった。 すると案の定 「わざわざ鞄がある場所を教えてあげたのに、盗んだとは何て言い草よ」 と魔由美に胸倉を掴まれる。 「ご、ごめんなさい」 
と謝る。<魔由美達が盗ったことは間違いないと思うも証拠がない>  魔由美は、すっかり怯えている僕を睨み付けると 「あんた前々から気に入らなかったのよね、
仲間の男子があたし達にいじめられてる時も自分は関係ないみたいな顔してシカトしちゃってさ~、あんた本当に男なの、男かどうかあたし達が確かめてやるよ」
魔由美の言葉に女子達がはしゃぎ出す。 「きゃははは、いいわねそれ~」 「あたしも賛成~」 「脱がしちゃえ、脱がしちゃえ」 「満場一致ね」 「それっ
引ん剥いちゃえ」 女子達が寄って集って僕の衣服を剥ぎ取ろうとする。 「わあぁ、や、やめろ~」 僕の必死の抵抗も空しく次々と衣服は剥ぎ取られ、最後の
ブリーフも魔由美に奪い取られる。 「それー、取ったどー」 魔由美が脱がしたブリーフを女子達に見せ付ける。 「いや~だ、ダサいパンツ~」 「あははは、
ホントお子様パンツじゃん」 僕はおチンチンを手で隠してうずくまっていたが、「パンツ返せ」 とブリーフに手を伸ばした。 が、ブリーフに手が届く寸前で、
魔由美に高く上げられてしまう。
「あははは、ほーらパンツ返して欲しけりゃ取りに来なよ~」 と魔由美が僕のブリーフを指でつまんでゆらゆら揺らしながら挑発する。 「くそー、返せー」 と
僕は尚も魔由美を追いかける。 すると魔由美が僕よりも速いスピードで走り出した。 「あははは、取れるもんなら取ってごらんよ~」 と僕は素っ裸で魔由美を
走って追いかける事になってしまった。 片手で必死におチンチンを隠してぎこちなく走る僕を見て女子達が大爆笑する。 「キャハハハ、何あの格好~」 「いや~ん、
見っとも無~い」 「アハハハ、超ウケる」 大勢の女子に笑われながら顔を真っ赤にして追いかけて来る僕を、さらに嘲笑うかの様に魔由美がブリーフを他の女子に
投げ渡す。 「ハーイ、優子パ~ス」 「OK! 引き受けた~」 今度は優子と言う女子が僕のブリーフを持って逃げる。 それから次々と女子から女子へブリーフは
パスされ、大勢の女子に囲まれた輪の中で僕は目に涙を溜めながら、そして我を忘れおチンチンをブラブラ揺らしながら、あっちこっちへ走らされていた。 「キャハハハ、
ブランブランしてる~」 「見て見て、泣いちゃってるわよ~」 「アハハハ、かっこ悪~い」 「ホントね、おチンチンブラブラさせながら泣いちゃってるし、もう
男辞めるしかないんじゃない、あははは」 「ブランブランぶら~ん、プルンプルンぷる~ん、きゃははは面白~い」 女子達は情けなく揺れる僕のおチンチンを見て、
指をさしてケラケラ笑っていた。 そして再び魔由美にブリーフが渡されると 「そ~れっ」 と言ってブリーフを屋上から校庭に投げ捨ててしまった。 屋上の
フェンスを越えてひらひらとブリーフは落ちて行く。 「あららら可哀想、もう穿けなくなっちゃたわね~」 「いいんじゃないフルチンで帰れば、あは」 「そうそう、
男子はフルチンが一番似合ってるわよ、きゃはは」 おチンチンを両手で隠して途方に暮れる僕を 「なに今更隠してんのよ、まだ終わりじゃないわよ」 と魔由美が
後ろから羽交い絞めにすると、僕は再びおチンチン丸出しのまま女子達の輪の中を引きずられる。 「みんな~! さっきは走っててよく見えなかったけど今度はじっくり
見ちゃいましょう」 魔由美の言葉に女子達が再度ハイテンションになる。 
「キャーー、本当こいつ中学生にも成ってまだ全然毛が生えてな~い」 「本当、皮かむりだしこれじゃ小学生のおチンチンね、フフフ」 そう僕のおチンチンは小学生並で、
同姓にも見られたくない物だった。 それをあろう事か女子に見られているのだ。 しかもこれだけ大勢の女子に。 「わあぁ、見ないで~」 と僕が恥ずかしがれば恥ずか
しがるほど女子達は調子に乗って僕のおチンチンを凝視する。 「はははは、何か先っぽが尖がっててロケットみた~い」 「あははは、確かに、でも何か朝顔の蕾にも
似てない?」 「あ、そう言えば似てる似てる~」 「それにしても可愛いおチンチンね~、キャハハハ」 僕のおチンチンは完全に見世物になっていた。 「きゃーー、
伸びる伸びる~」 女子の一人が先っぽの皮をつまんで引っ張ったのだ。 「あ~、美崎だけずる~い、あたしも引っ張りた~い」 「あたしもあたしも~」 「あたしにも
引っ張らせて~」 女子達は代わる代わる僕のおチンチンを引っ張って遊んだ。 そして散々おチンチンで遊んだ挙句、女子達は各々携帯を取り出し、カシャカシャと
おチンチンを写メに収めていった。 引っ張って伸ばされたおチンチンも容赦なく撮られた。 「も、もう勘弁して」 僕が力のない声で許しを請うと、「じゃあ、次ので
最後にしてあげる」 と魔由美が言うと羽交い絞めのまま僕は魔由美に持ち上げられ身体を大きく揺すられる。 「ほ~ら、おチンチンブ~ラブ~ラ、みんな今度はムービー
用よ、アハハハ」 魔由美のサービスに女子達は大喜びでムービーを取り捲る。 「わあぁ、もう許して~」 と僕はこの時思った、もしも僕に羽交い絞めから逃れられる
パワーがあったら、そして目の前にいる女子共を蹴散らす事が出来たらと。 しかし現実は、全裸にされ羽交い絞めで身動きが取れない状態で、無防備に晒されたおチンチンを
制服を着た大勢の女子に見られ、そして指をさされて笑われていると言う事だ..................。
女子達は十分に男子いじめを満喫し、ようやく男子としてこれ以上無い程の屈辱を、逆に女子達が楽しんで見ていると言うこの地獄の様な時間は終わりを迎えた。
「あんた分かってると思うけど、今日の事を担任(女)なんかにチクッたら今度はこの程度じゃ済まないからね」 と最後に魔由美が僕に釘をさす。 「あ、う、うん」
と僕が言うと魔由美はニヤリと笑って女子集団と共に屋上から姿を消した。 それから僕は服を着て、魔由美に投げ捨てられた泥だらけのパンツを鞄に入れると
「わあああああああっーーー」 と雄叫びを上げながら走って自宅へと向かった。...................
そして次の日、昨日の事がまるで何も無かったかの様に普段と変わらない一日が終わる。 今日は僕が日直なので黒板を綺麗にし、ゴミを片付けて最後に教室を出る。
校舎を出て校門へ向かって歩いていると何やら屋上が騒がしい。 振り返って屋上を見上げると僕は驚愕した。 大勢の女子達の歓声と笑い声と共に男子のブリーフが
宙を舞っていた。 又、新しくターゲットにされた男子が女子達に全裸にされ、ブリーフを奪われていじめられているのだ。 そしてこの集団女子による男子への
‘全裸いじめ' は2年生、3年生共に日を変えて毎日の様に行われていったのである。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/18 (Tue) 21:29:54

はじめまして!
ぼくは高校になってからいじめられました。 
入学したときは体も小さくチン毛も生えていなかったのに態度が生意気そうだったので、体育の
着替えのときにクラスのSに脇毛もすね毛もないのを見られて「おまえチン毛もないんだろう」
とからかわれました。 「ボーボーに決まってるだろ」とごまかしていたのですが、更衣室で解
剖されてしまい、パイパン・短小・真性包茎がばれてしまいました。 当時はまさにおこちゃ
ま状態で、教室で女子のいる前で解剖すると脅されていろいろ命令されました。 まずはチン
チンを隠そうとする態度が気に入らないといわれて、体育の着替えのし方を決められました。
まず、ズボンを脱ぎ、上を全部脱いでブリーフ1枚になってから、体操服を着るようにされま
した。 トランクスを穿いてきたら、即解剖です。 これだけでもはじめは、恥かしかったん
ですが、しばらくして柔道の先生が「道着のしたはパンツ穿くなよー」と軽く言ったのをきっ
かけに、まじで柔道着はフルチンで着せられることになりました。 拒否したのですが、Sは
中学からいじめ慣れてて、抵抗するとカラダにアザがのこらないようにお腹を殴られました。
それ以来、週2回は更衣室で、1度フルチンになってから柔道着に着替えさせられ、クラスの男
子全員におこちゃま状態のチンチンを見られました。 前の時間に柔道だったほかのクラスの
やつにも更衣室でばれてしまいましたが、表面上は「恥かしがらない豪快なヤツ」のフリを
して、いじめを隠しました。 

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/19 (Wed) 22:13:28

男子が集団女子に無理やり裸にされるのを想像すると興奮します。

教室や体育館などで、いじめっこ女子集団に寄って集って衣服を脱がされるんです。

年齢的には、性に最も好奇心旺盛な小学校高学年~中学生くらいがいい。

男兄弟がいない女子はもちろん、兄や弟と比べて、同級生の男子のおチンチンがどんなものか興味があるはず。

そんな好奇心から、女子たちは徒党を組み、男子を脱がす計画を立てるのです。

大抵、ターゲットにされるのは、気が弱そうな大人しい男子です。

後で先生や親にチクられないようにと、女子たちはそこまで考えています。

そして、放課後に男子を呼び出し、訳の分からない言いがかりを付け、実行に移るのです。

当然、男子は抵抗しますが多勢に無勢、手足を押さえられ、あっという間にズボンを脱がされてしまいます。

男子のパンツ姿に、女子たちは嬉しそうに悲鳴を上げます。

男子が穿いてるパンツは、やはり白ブリーフでしょう。

小中学生の定番だし、なんとも情けない感じがしていいです。

この時点で既に恥ずかしいのですが、女子たちの目的はおチンチンを見ること。

男子にとって、おチンチンを隠す最後の砦である白ブリーフさえも、女子たちに脱がされてしまいます。

男子の悲鳴と女子たちの笑い声。

脱がされる瞬間のイメージです。

おチンチンが丸見えになりながらも、脚を閉じ、股間に必死に喰らい付く白ブリーフが妙にエロく見えます。

しかし、無情にも白ブリーフは足首から剥ぎ取られ、完全に下半身を裸にされてしまいます。

さらに、内股になり隠そうとする足を広げられ、シャツも捲り上げられ、おチンチンが完全に晒されます。

女子たちの目的が達成された瞬間です。

後はもう、無防備に晒されたおチンチンを女子たちに好き放題見られてしまう訳ですね。

見られるおチンチンは、やっぱり無毛で皮かむりの包茎がいい。

男の部分を子供のように見下されている感じがします。

そんな恥ずかしいおチンチンを、女子たちにキャーキャー言われながら好き放題見られてしまう男子に対し、

逆に女子たちは、言うまでもなく完全着衣です。

普通に私服を着、又は制服、あるいはジャージをしっかりと着込んでいます。

男子だけが、下半身を裸にされ、おチンチンを見られ、時には摘まれたり引っ張られたりと弄ばれてしまうのです。

男子は両手両足を押さえ付けられているので、おチンチンを隠すことも、女子たちに反撃することも出来ません。

もう女子たちに一方的に見られる運命なのです。

キャーキャー言いながら見る女子、クスクス笑いながら見る女子、ニヤニヤしながら至近距離で見る女子。

さらに、先っぽを摘み上げ皮を引っ張って遊ぶ女子、それをケラケラ笑いながら見る女子。

一方男子は、その羞恥や恥辱にじっと耐えるしかないのです。

その後も、女子たちはおチンチンに止まらず、キンタマやお尻の穴までも弄びます。

そして、男子の恥部を隅々まで観賞した女子たちは、恥辱に塗れた男子のブリーフを持ち帰って、満足そうに学校をあとにするのです。

Re: 某SNSの子 - あ

2017/04/19 (Wed) 23:27:17

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/21 (Fri) 22:31:28

私は小学6年生の女の子です。
私のクラスでは、時々女子のスカートを捲る男子が何人かいます。
先生に言いつけて注意されても全く反省していません。
そこで私たちは、その男子たちに復讐することを決めました。
先ずは男子の一人を放課後体育館に呼び出し、女子全員で取り囲むと、
「みんな! 今までの復讐よ、こいつのズボンもパンツも脱がしちゃえー!」
「わあーーw!」
女子のリーダーの掛け声で、皆いっせいに男子に襲い掛かります。
「やめろ~!」
男子の悲鳴に、みんな嬉しそうな表情を浮かべています。
そしてあっという間に、男子はフルチンにされてしまいました。
「キャーーw!」
女子たちの歓声が体育館に鳴り響きます。
「ほら、立ってみんなによく見せるのよ!」
「やめろ、やめてくれ~!」
ジャイ子と呼ばれる体格のいい女子が、男子を羽交い絞めにして立たせます。
待ってましたとばかりに女子たちが男子の前に陣取ります。
「アハハハ、丸見えね」
「やーだ、ちっちゃーい」
「つるチンよつるチン」
「まるでポークビッツね」
「キャハハハw」
男子のおチンチンを女子たちが容赦なく馬鹿にします。
更に、
「ほんと、こーんな可愛いおチンチンしてて、よくもスカート捲りなんて出来たものね」
そう言って、女子のリーダーが人差し指の腹で、下からおチンチンをピョコンピョコンと弾ませると
女子たちから大爆笑が上がりました。
恥ずかしさのあまり腰を引こうとする男子でしたが、ジャイ子の膝によって更に突き出されてしまいます。
「ねえ、引っ張っちゃおーか」
「キャーーw!」
女子のリーダーがおチンチンの先っぽを摘むと、ぎゅーっと無邪気に引っ張りました。
「痛たたた、よせ~!」
「キャーーw、伸びる伸びるーw!」
ゴムみたいに引っ張られるおチンチンを、女子たちが横に回って嬉しそうにその伸び具合を観察します。
「アハハハ、凄い伸びるわねー」
「なんか、カタツムリが逆立ちしたみたい、ウフッ」
「なるほど、キンタマが殻って訳ね」
「あっそうだ、引っ張られてるおチンチンの写メ撮っちゃおう」
「あっあたしもーw」
(カシャ) (カシャ) (カシャ)
「キャハハハ、これはもう永久保存写真ね」
「他のクラスの女子たちにも送っちゃおうかしら」
「それ賛成ー!」
女子たちが好き放題に騒いでいると、とうとう男子が泣き出してしまいました。
女子のリーダーが仕方なくおチンチンから指を放します。
そして、
「どう? 女子の恥ずかしさが少しは分かったかしら」
そう言って、そのまま男子を解放してあげたのです。

でも女子って怖いですよね。
だって、パンティー見られた仕返しに、おチンチンまで見ちゃうんですから。
まさに今流行の倍返しですよね。
いや、もっとかも。
そして残りの男子についても、どう仕返しをしようか今女子たちで話し合っています。
いずれにしても、おチンチンを見ちゃうことは決まってますけどね。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/26 (Wed) 15:14:55

私の通っていた中学校では、女子8人の不良グループによる1年生男子への性的イジメがありました。
不良グループのリーダーは「K先輩」といい、私のお姉ちゃんと同級生で仲良しだったので、入学してきた私のことを可愛がってくれました。

入学してから何週間かたった頃、放課後の部活中に私はK先輩から「いいもの見せてやるよ。」と誘われました。
K先輩は体育館の舞台下にある半地下の物置へ私を連れて行きました。
中に入ると、同級生の中でかなり目立っていた男子が1人、女子不良グループに取り囲まれるようにして正座させられていました。
K先輩が「始め~。」と言うと、取り囲んでいた不良グループたちが集団で男子の服を脱がせ始めました。
男子は真っ赤な顔で必死に抵抗していましたが、上下のジャージとTシャツを脱がされ、あっという間にトランクス1枚だけの姿にされてしまいました。

そのまま長テープルの上に仰向けで押さえこまれると、男子はヒックヒック泣き始めてしまいました。
K先輩は男子の顔を覗き込みながら「テメー生意気だから、みんなでチンコ見てやるよ。」と言いました。
私は罪悪感を感じながらも「チンコが見れる」という好奇心や興奮でドキドキしていました。
男子は「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」と謝り続けていましたが、K先輩は男子のトランクスを脱がし始めてしまいました。
K先輩は「チン毛見えてきたよ~。」「チンコ見えてきたよ~。」と言いながら、男子をいたぶるようにゆっくりトランクスを脱がしました。
男子は「いやだ!やめて!」と泣き叫びながら必死に身をくねらせていました。
可哀想だと思いながらも、私はK先輩の言葉や男子の姿に異常なくらい興奮して濡れてしまいました。
「チンコ半分見えたよ~。」そして…「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~。」とうとうチンコが丸出しにされました。
K先輩はトランクスを完全に脱がしてしまい、足を開かせてキンタマまで丸見えにしました。
全裸にされた男子は「ううう…。」と泣くばかりになってしまいました。
みんなでチンコを眺めながら「生意気なくせに皮かぶりまくってる」とか「チンコよりチン毛のほうが長いんじゃねーの」とか、最初は言葉のイジメでした。
K先輩は私に手招きをして、1番よく見える位置でチンコとキンタマを見させてくれました。
だんだん罪悪感がなくなってきた私は、みんなと一緒にチンコの臭いを嗅いだり、チンコやキンタマを指で突いたりして興奮していました。

K先輩は「こいつ泣いてるけど、本当は気持ち良くて嬉しいんだぜ。」と言いました。
私が「嘘だぁ~」という顔でK先輩を見ると、「泣いてても勃起するし、精子出すから、見てな。」と言ってチンコを指でつまみました。
指でムニュムニュいじくられていたチンコは、しばらくすると本当にふくらみ始めました。
1度ふくらみ始めたチンコは見る見る膨張して、あっという間に倍ぐらいの大きさになりました。
K先輩が「亀頭見たことある?」と聞くので、私は首を横に振って答えました。
すると、K先輩は私の手を取って、半勃ちになったチンコをつまませ、「こいつ、剥けるかぁ?マジ包茎だったりして」と言いいました。
K先輩に手を添えられてゆっくりチンコの皮を剥くと、目の前にニュルン~と亀頭が出てきて丸出しになり、最高に興奮してしまいました。
K先輩はチンコのこすりかたを教えてくれて、私が言われた通りにチンコをつまんでシコシコしていると、1分もしないうちにチンコは完全に勃起しました。
カチカチに硬くなって血管が浮き出てビクンビクン脈打ってるチンコも、パンパンに張り詰めてテカテカ光ってる亀頭も、チンコ初体験の私には刺激が強すぎました。
って言うか、チンコにすごく興奮してチンコが大好きになりました。

その後は、男子を押さえつける役を交代しながら、みんなで順番にチンコを握ってシコシコして遊びました。
チンコの先っぽからチン汁が出てくると、指先で触って糸を引かせて「ガマン汁ゲット~!」と言い、男子の胸やお腹やキンタマになすりつける遊びもしました。
しばらくすると、泣いているだけだった男子が「もうやめて!もうイヤだ!」と体をくねらせて再び抵抗し始めました。
K先輩が「こいつ、出そうだぞ。」と言うと、みんなは男子を思いっきり押さえつけてチンコに注目しました。
K先輩はチンコをまっすぐ天井に向けて、チンコを握りしめながら激しくこすりました。
男子が「やだ!やだ!あああ!」と叫ぶと、チンコの先から勢いよく精子がドピュ~!ドピュ~!と2回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。
後は、ドクッドクッとチンコを伝ってK先輩の手やチン毛の上に流れていました。
すぐに精子の臭いが充満して、あの独特のツ~ンとした臭いに抵抗感がありましたが、同級生の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いも興奮に変わりました。

射精が終わった後は、チンコが縮んでいくのをみんなで眺めていました。
K先輩は「チンコが縮んでまいりました~。」「おっと!皮がかぶり始めました!」「亀頭が見えなくなりました!包茎です!包茎の復活です!」と実況するのを聞きながら、みんなで大笑いしました。

その後、男子は解放されましたが服を返してもらえず、姿勢正しく立った状態で全裸オナニーさせられていました。
みんなは男子のチンコに飽きたらしく、携帯やゲームをしながらチラチラ見る程度でしたが、私はオナニーしている同級生のチンコをたっぷり観察してしまいました。
K先輩が「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃん、時間の無駄!」と言うと、みんなで男子を置き去りにして物置から出ました。
その男子へのイジメは終わりましたが、その後も同じようなイジメは続き、毎回違う1年男子がターゲットにされました。
K先輩が卒業するまでの間、私は毎回イジメに誘われ、同級生男子62人のチンコを勃起させて遊び、射精する様子をじっくり楽しんでしまいました。

Re: 某SNSの子 - 皮男

2017/04/27 (Thu) 19:54:33

「やーれっ! やーれっ! やーれっ! やーれっ!」

宴会場中の合唱で、豊はついに覚悟を決めた。

……それではっ……バンザイ踊り……ご披露いたしますッ!! ……クッッ!
……汚いモノをお目に入れますが……どうかお許しくださいッ!!

……バンザーイッ! バンザーイッ! バンザーイッ!!

豊は頭から湯気がでそうなほど全力で万歳三唱した。足をガニ股に開き、固く股間を覆っていた両手を離して、何度も天井に振り上げる。
その場にいた全員の目に、豊のあまりに小さく、皮を被った股間が曝け出された。

「うはははは、本気でモロ出しじゃねーか!(爆笑)」

「なんだよ、あのみっともねぇ粗チンは(笑)」

「マジでチンポコ小さいスね(笑)」

「こんなデカイ身体した野郎がイチモツ晒すんだ、どんなデカマラかと思ったら、とんでもねえ粗チンが出てきたな(爆笑)」

「しかも皮被りだなっ(笑)」

「小芋みたいっすね(笑)」

「短小包茎ってやっちゃな(笑)」

「うわー、こりゃほんまに情けないポコチンやな!」

「あの短小ドリチンはプライド捨ててなきゃ人前に曝けだせねぇわ(笑)」

皆が隣同士で顔を見合わせながら、口々に豊の短小包茎を笑いあっている。

「ほら、せっかく笑ってもらってるんだ、もっと前に出て皆さんに見ていただくポーズしろっ!」

唐津に言われて、豊は両手を頭の後ろで組み、足を開いて腰を突き出した姿勢をとらされる。
顔は真っ赤に染まり、かつて感じたことがないほどの悔しさと恥ずかしさで全身がブルブルと震えていた。

金屏風の前でライトを浴びて全裸で短小包茎を晒しているその姿に、大広間中が爆笑し、笑い声が渦を巻いて反響している。
野球部の連中までが、はっきりと好奇の目で豊の無惨な姿を観察しているのが見える。

先輩としてわずかに残っていた豊のプライドが、ズタズタに崩壊していった

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